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【友達】祖父の自慰【告白体験談】

もうだいぶ前なのですが、祖父が存命中のことです。

父(当時42歳)と母(当時36歳)と自分(当時15歳)、そして祖父(当時68歳)の4人で暮らしていました。

父母ともに仕事をしており、祖父は週3回の嘱託での仕事以外は留守番という身分です。

その日は、学校をずるで早退し、家でテレビゲームでもしようともくろんでいましたが、下半身がむらむらしだしたので、

クラスメイトの写真をネタにオナニーをする事にしました。

ただ、自室ではいつ襖を開けられるかわからないので、押入れに入り息を潜めながら懐中電灯の明かりを頼りにオナニーに興じました。

射精後、眠気が襲ってきたので少しまどろんでいると、祖父が帰宅してきた気配がありました。

「おい!XX、帰ってきたのか?」と何度か呼ばれたのですが、かったるいのでシカトしたままやり過ごしました。

どのくらいしたでしょうか、ガサガサと箪笥を引き出しているような音がしたので、そっと押入れの戸を開けて様子を伺うと

祖父が母のパンティやブラジャー、パンティストッキングを引っ張り出してシコシコとオナニーしていました。

ストッキングをチンポに巻き、パンティやブラジャーを顔に密着させながらハアハアと興奮したようにチンポをしごく姿に驚くと共に興奮を覚えました。

「XXさん・・・」と母の名前をつぶやきながら母のパンティを頭からかぶる祖父の姿に自分のチンポも勃起してしまいました。

祖父は母に女を感じ、母とセックスしたくて仕方ないのでしょう。

そうこうするうちに絶頂を迎えた祖父は、急ぎチンポにまきつけたストッキングを取り去り、ティッシュに射精しました。

肩で息を数度したのち、何事もなかったかのようにオナニーで使った下着類を箪笥に丁寧に戻してまた外に出てゆきました。


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2014年9月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻がオヤジ女子で困っています。【告白体験談】

妻32歳は、オヤジ女子です。

オヤジと言うか?男っぽい性格と言うべきかもしれません。

それでいて、子供と年寄には凄く優しいんです。

特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と年寄に頼まれるとお触りOKな所でしょうか?

オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚何でしょうね!普段、ホットパンツ姿が多く中には何も履かず生足です。

だからパンティも見えるし、お尻の肉まで見えているんです。

しかも腰が浅いので、しゃがみ込むと半尻丸出しです。

何度か注意したんですが、”別に誰も見ていないって・・・”と相手にしてくれません。

そんな妻を餌食にする近所のおじさん達!

この間も、妻が庭先を掃除していると

「美紀ちゃん、ちょっと手伝ってくれないか?」

「何かあったの?」

「雨どいなぁ、詰まりそうだから掃除したんだけど・・・ちょっと腰が痛いから」

「そんなのいつでも言って・・・」

妻はお隣さんへ向かうと、ジジ-に言われる様に脚立に乗り、雨どいを掃けで掃除し始めたんです。


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2014年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻と20年来の友達【告白体験談】

私52才、妻46才の夫婦です。

友達の政雄さんとは以前、同じ職場で一緒に働いていました。お互い20年来の友達ですが、どうやら妻は織田ゆうじ似の政雄さんが自宅に遊びに来ると意識しているのが解りました。

政雄さんも結婚はしています。

そして妻の生保の顧客でもあります。

政雄さんには昔から本当、綺麗な嫁さんで羨ましいよ!って言われていました。正直、私も自慢の女房です。

割と長身でスタイルが良く特に脚が綺麗なんですよ!

妻と付き合い始めて初めて関係した時でした。アルコールが好きな妻は食事の際に飲んだアルコールで酔ってしまいホテルに入り、そのまま関係してしまいました。セックスの真っ只中、妻の中で動き足フェチの私は興奮して妻の脚から爪先裏まで触っていました。私も妻も久し振りだったせいか凄く興奮していました。酔っていたのもあり妻の様子を伺う為、悪戯に態と両足指に鼻を当て深く動いてやったのです。

当然の事ながら妻は大興奮。

恐らく妻も足指舐めは私が初めてだったみたいで足を強く引き逃がしました。

綺麗な顔に似合わず爪先は蒸れ濃厚な匂いがしていました。私も妻も大興奮してしまい妻は悲鳴を上げ直ぐ逝ってしまい私も久し振りの濃厚な女臭に大爆発してしまいました。

そんな訳で以来、妻もフェチ的なセックスに興奮を覚えました。

政雄さんも女臭が大好きで私と同じ足フェチなんです。

同じ趣味を持つ同士でお互いの妻の黒ストッキングを交換した事もあります。

一度、妻が他人としている所を、どうしても見てみたいと思った事があります。

もし政雄さんだったら?


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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】祭りで【告白体験談】

こんにちは。『Yu男』という者です。

一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。

そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。

去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

だからこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。

この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。

そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。「あっ、Yu男ちゃん・・よね〜」と言う女の声でした。

年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。その声は、すっかり大きくなったその子でした。

大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら

「帰るの〜」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。


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2014年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の疑惑【告白体験談】

妻は32歳。結婚して6年で子供はいない。

夜の行為は確かに回数が減ってしまっていたが、それなりに平和な結婚生活だった。

しかし半年程前に妻が絵画教室に通うようになってからおかしくなった。

その教室は週に一回自分で予約を入れて通うスタイルだったのだが

2か月前ぐらいから妻は予約を金曜か土曜の夜の部に入れるようになったのだ。

そしてとうとう絵画教室の後にメンバーで食事をするからと、帰りが遅くなるようになった。

おかしいなと思い始めたこの2週間前にある場面に遭遇した。

金曜の夜に妻は絵画教室で帰りが遅くなるということだったので

1人で食事をして家にいたのだが、たばこが切れてしまい深夜12時ごろに近所のコンビニに歩いて買いに出た。

我が家はマンションでその日は歩いてコンビニに行くのにエントランスを出てすぐの垣根の間をすり抜けて近道したのだが

その垣根越しにマンションの来客用の駐車場に止まっている車になんとなく目が行った。

ワゴンタイプの車で運転席にも助手席にも誰もいないように見えたが、すぐに助手席の方で誰かが起き上がった。

シートを倒している体制から起き上がった感じだった。

垣根の隙間からじっくり見た。間違いない妻だ。

残念ながら運転席に人の姿はないが起き上がった妻が何か喋っている感じだったので誰かが寝ているのだろう。


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2014年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】最初で最後【告白体験談】

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。

後輩W君27歳、妻みずき44歳です。

W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。

そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

子供も寝たので、これからは大人の時間だと、三人で飲み始めました。

僕は、W君に「なんか欲しい物とか、して欲しい事ないか?」と聞くと、

何を思ったのか「なんでもいいんですか?うーん、じゃあ、奥さんと一回したいです」と訳のわからない事を言いました。

「あほか、それは無理だわ、本当アホだな~」

しかし妻は「最後だから一回だけならいいよ~なんて冗談だから」僕はびっくりしまた。

しばらく、そんな馬鹿な話しをして、W君がお風呂に入り、

僕は妻に「なぁ~さっきのW君と一度だけならいいって、本気で思ったしょ?正直に」

妻は「笑いながら、冗談だって、W君だって冗談で言ってたんだよ、おばさんなんて相手にしないって」

僕は「いや、一回だけしてみれば?多分もう会わないんだから、一回だけ、駄目?」

「実際Hしたら怒るくせに、本当にしちゃうよ」

妻は笑いながら軽く流していました。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】同僚が、、、、、、【告白体験談】

3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。

妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。

ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。

階段の途中で、妻の声が聞こえた。

「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」

明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。

耳を澄ませて中をうかが伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。

ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。

同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。

恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・ 確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。

さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。

仕事も出来るし信頼も厚いのだが、女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。

そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・ 同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。


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2014年8月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】母が病院で受けたこと【告白体験談】

昨日の朝、母が、トイレから出てきたら、「少し出血した。」と言いました。自分は、「痛みは、病院へ行ったほうが良いのでは。」と言って連れて行くことにしました。

 母が、排便時に、強い痛みがあって、肛門が切れたみたいなんです。

母が、病院で受付を済ませ、自分も一緒に診察室へ入りました。診察してくれた先生は、女医でした。母は、先生に、症状をいいました

 先生も、母に、いろいろ聞いたのです。「痛みの強さとかどんな時。残便感。便のかたさ。ガスが出ているか。便秘は何日か。」

母 「排便時にかなりの痛みがあって、かたい便が少し出ただけです。5日です。」

先生 「便少しだけ、お腹見るからスカ−ト脱いでベット寝て。」

母 「はい。」

母の、パンテイは熟女系の赤の花柄でした。陰毛もはみだして少し濡れているのです。

先生 「お腹張ってますね。お尻も見ますから、パンテイ脱いでください。」

母は、お尻丸出しです。肛門もよく見えました。出血していたのが解ります。

先生 「お母さん、切れてるわ。痛いでしょう。局部麻酔の注射するね。痛いけど我慢してね。」

先生が、母の肛門を、消毒した時、痛みがあったみたいです。そして、注射の針が肛門に、これも痛いのです。母が、泣きたいくらいです。

暫くして。

先生「お母さん、痛みとれました。肛門に指入れてもいいかな。」

母 「え、はい。」


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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】妻と実弟(実話)【告白体験談】

私40歳

妻35歳

弟37歳

現在同居中の母親と5歳になったばかりの息子との4人暮らしの家に海外事業に失敗し借金を抱えた弟が帰国してきました。

四年前に身辺整理をし、アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、帰国したいが住む家もなけりゃあ生活するお金もない…ルームメイトにお金借りて帰国はできるが少しの間、兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と…

2LDKの我が家に、もう1人大人が同居する…

これはかなり無茶な状態ではありましたが、実の弟の事でもあり、母親が長男の私と同居している以上、うちが実家みたいなものでもあったので、とりあえず安い借家が見つかるまでという事で弟を居候させる事にしました。

それから約2ヶ月半…

弟は就職活動+借家探し

夜は私たち夫婦と子供の部屋で寝泊まりする日々が続きました。

寝る順番は、私、妻、チビ、弟の並びで布団は三組。

チビは毎日遊んでくれる叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。

そして先週土曜日…仕事も決まり、その仕事場付近でマンションも見つけた弟が(月)にはでていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。

これはその夜~朝方にかけての出来事です…

いつもより少し奮発して、ビールとすき焼きでお祝いをしました。


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2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻【告白体験談】

私の場合、「中出し」することにあまり興味はないんです。

私が好きなのは、もっぱら「中出しされたお○○こ」なんです。

そんなわけで、愛する妻に中出しを決めては、妻の中から流れる精液などを観察していんですが、これがどうも違う・・・。

何て言うか、私にとっては「中出しされたお○○こ」の「汚された」という感 じが好きなわけで、自分の精液では「汚された」という感じがあまりしないんですよね・・・(笑)。

じゃあ、どうしたらいいのかっって??

そう・・・妻の中に他人の精液を注いでもらえばいいんです!

もっとも、この気持ちを妻に理解してもらうのには苦労しました。まあ、スワッピングなどを楽しむご夫婦も少なくないとは思いますが、さすがにスワッピング相手に「中出し」まで許すケースは多くないのかなと思います。我が妻も、男性経験はそれなりにあるわけですが、それでも「中出し」というのは一応特別な行為であるわけで、本当に大変でした(笑)。

それでも、何とか妻を同意させることができたのは、マンネリになりがちな夫婦生活の中で、妻も何らかの刺激が欲しかったということでしょうか。ここまでは、私の我が儘を聞いてもらったわけです。だから、相手については、妻の希望を尊重するということになりました。そうしたら、「若くて元気な子がいい・・・」まったく、最近元気のない私へのあてつけか・・・(笑)。とはいえ、身近に若い男性の知り合いなど無く、結局はテレクラに・・・。

妻が話をした後、私も変わって事情を伝え、いざ会うことになりました。

妻が選んだ相手は、20歳の学生さん。まあ、真面目な感じで、私たちを前に顔を真っ赤にさせている。思えば、自分が彼ぐらいの年齢の頃って、何故か年上の人妻っていうのに妙に惹かれるところがあったなぁと・・・。彼にしてみれば、私が言うのも何だけど、人並み以上に魅力的な34歳の人妻をこれから抱けると言うことに加え、しかもその旦那の前で抱くという普通では ない行為をしようと言うのだから、緊張するもの当たり前か・・・。

愛する妻も、いざ本番となると緊張しちゃって、大胆な言葉を連発していた前日のベッドの中とは別人のようでした。仕方なく、私が二人を促すかたちで、まずは妻を裸にさせて・・・。彼の目には、初めてみる熟女のお ○○こはどう映っていたんでしょう。10代の娘のような鮮やかなピンクの肉の輝きはとうに失せてはいるものの、色素が沈殿し、花びらもやや変形したこのお ○○こも、私なんかに言わせればなかなかに魅力的なもの。まあ、いずれにしても、彼は一心不乱に妻の股間を舐めておりました(笑)。

もっとも、サービスばかりさせていては申し訳ないと、今度は妻の番です。彼を立たせて下着を脱がすと・・・。

う〜ん、若さというのは素晴らしいと言うべきか、本当に見事でした。

まず、勃起したときの角度が違う!ほとんどお腹にくっつくくらいに反り返ってるんですよね。

それと・・・。実は私、あんまり大きくないんですよね。気にはなってたんです。だから妻にも聞いたことがある。でも、「普通くらいじゃないの・・・」躊躇いがちにいうその言葉が、慰めだということはわかってました。だけど、妻も一応感じてくれるし、実際、生で他の男性の勃起したち○ぽを見る機会なんてあるわけもなく、今ひとつ実感がなかったわけです。


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2014年8月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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