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【人妻・熟女】淫らに豹変する妻【告白体験談】

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。

ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが

いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです

酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた

「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!

奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)

まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた

根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~

田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ

どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら

いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、

押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった

人妻、里美に出会うまでは…   

里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか

お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた


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2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】向かいのマンションの奥さんに種付けをした【告白体験談】

向かいのマンションの人妻彩子36歳に強制種付けをしてやった。

旦那は東南アジア某国に単身赴任中、中学1年の娘がいる。

27日が排卵日である確率が高いことは事前の調べで解っていた。

娘も友人宅に外泊。

チャンス到来、そこで昨日26日深夜強制種付けを決行したのだ。深夜、合い鍵で堂々と侵入。

(不用心にもポストの裏側に磁石で留めてあるのを知っていたので、コピー

するのは簡単だった)

奥さんの入浴中を狙ったタイミングだ、直ぐには出てこない。

まるで俺のために肉体を清めているように思えて勃起した。俺は奥さんの寝室に侵入すると、衣類を脱ぎ全裸になり、ベットに奥さんを

辱める為の道具を準備した。

そして、寝室の扉の死角に隠れてその瞬間を待つ。

やがて風呂から上がった音がして、バスタオルを巻いた奥さんが寝室に入っ

てきた。

俺は後ろから近付き羽交い締めにした。

驚いて声にならない悲鳴をあげて気を失ってしまった、当り前か(笑)


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】やはり、できてしまった。【告白体験談】

生理が遅れ思い切って病院に行くと

「おめでとうございます」だって・・・

微笑んで帰ってきたけれど。

主人の子供ではない。W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。

彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。

彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。

初めての時は安全日だった。

彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。

彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。

「入れるよ」

彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。

私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に

「アウッ きっきついっ」と艶声を出してしまった。

「締りがいい」と彼も喜んでくれた。

彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。


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2014年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】青春の思い出2【告白体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?行き成り脱いでる…」とドキドキしました。

奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様な「体液交換とも言える」キスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。

 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を2度も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】旦那の知らない私の人妻 2【告白体験談】

多摩センター 302の旦那さんへ

奥さんの歓喜の艶声を心地よく聞きながら気持ちよく思いっきり生膣奥深く中だし射精をたっぷりとさせてもらってます。

今日も「どこに出す」「中 中に出して」の合言葉で奥さんの生膣の中に気持ちよく射精させてもらいました。

最近は射精を始めると「あっあなたぁ~ イクッ~」と叫びながら私の臀部に手を沿え引き寄せる仕草をします。

そして射精を終えるころに「イグゥ~」と叫び大きく仰け反るようになりましたよ。淫靡な痴態ですね。

奥さんと私の体の相性は最高にいいみたいですよ。旦那さん。

初めて奥さんと体を重ねた時、生膣が陰茎をしっかりと包み込む感覚を味わい初めて奥さんの中に射精するとき腰が痺れてきたことを思い出します。

激しく深い歓喜のエクスタシーを味わいながら奥さんの生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと本日の1回目の射精を終え、奥さんが気だるそうに足を広げ生膣から流れ出してくる私の精液を拭く姿を堪能していると他人の持ち物の人妻を弄ぶ優越感を得る。

心臓の高鳴りが残る胸に奥さんを抱き寄せ奥さんの男経験を聞きだした。

何と、実態は・・・前回の報告を修正しなくてはならない。

奥さんいわく

大学1年の時、同い年の童貞の彼氏に処女を捧げた。

初めての経験で避妊に注意していたが夏休み明けに生理が来なかった。

初めての妊娠で彼に相談し堕ろすことにした。

そして彼も去っていってしまった。


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・【告白体験談】

美和子物語 竹下さんの自動車 二人の女性が競り合って・・・

美和子の自宅は岡山駅の近くです。

自宅の隣接地に町内会が管理する駐車場が有ります。

自宅へは市道から共有地の私道を経て出入りします。数ヶ月前ですが所属するボランテア団体の事務局職員のお方から不名誉な噂話が耳に入りました。

隣家の老夫婦がニュースの発信元だと分かりました。美和子の家の裏庭では野菜畑や果樹が数本有ります。

父が健在時には手入れをしていましたが父母が亡くなってからは耕作しないで隣家のご夫婦にお貸ししていました。竹下さんは週末にお越しになっていましたから、事前に彼の自動車が駐車できるように共有の私道をあけて居ました。

そのときは、美和子の赤いHONNDAは町内会の駐車場へ移動していました。隣家の老人夫妻は竹下さんが来宅の事はご存じないと思っていましたら・・・。

週末に美和子さんのボーイフレンドが来られる時にはご自分の車を駐車場へ移動して来客用に私道をあけておられる・・・。

との事でした。週末にはボーイフレンドがお泊まりになっている。

早朝にお帰りになることも有るが、お昼頃までおられる事も多いと・・・。

玄関横の潜り戸を通れば畑へ行けるので隣人が自由に利用されていました。

常識的な老人夫妻でしたから他人の事を詮索されるなんて予想もしませんでした。

畑で野菜類が収穫出来れば半分は頂いて居ましたから・・

夜に仲良し会をして、朝からも交わるのが常でした。

美和子が騎乗位になって、激しく燃えているときには通路にお声が漏れていたみたいでした・・・。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】人妻【告白体験談】

今つき合っている彼女(人妻)の話です。

 僕は28、彼女は24。旦那さんは32歳でとてもまじめな人だそうです。

 彼女には2歳の子供がいます。昼間は保育園に預けています。

 彼女と僕のアパートはすぐ目と鼻の先で、ほとんど毎週、僕の仕事が休みの水曜日に彼女のアパートでセックスを楽しんでいます。

 彼女は専業主婦。彼女のアパートの住人はどこも共働きで、平日の昼間、アパートには彼女しかいないことがほとんどらしいです。だから友達も出来ないし、結婚して旦那さんの地元に引っ越して来たため、近くには知り合いも少ない。昼間はいつも時間を持て余していたそうです。

 彼女とは、近くにある公園でよく顔を合わせていたので声もかけやすかった。彼女、子供と2人でよく公園で日向ぼっこをしてたんです。そのうち挨拶するようになって、話をするようになって…。

 子連れだったから期待はしてなかったけど、子供を保育園に預けるようになってから時々公園に一人でいる時があって…。

 去年の9月、その日も昼飯の弁当を買いに近くのスーパーに行こうとその公園を横切ったら、彼女の姿が見えたので「こんちは」と挨拶をして、「ちょっと弁当買いに」と言ったら、「あ、じゃあ私もお腹すいたから、今日のお昼はお弁当でも買おうかな…」と言って一緒に買いに行く事に。

 帰りに、「良かったら一緒に食べませんか?」と向うが言ってきて、公園のベンチで食べて…。

 2人とも結構会話が弾んできて、彼女が「うちでお茶でもしませんか」ということになって。

「え、いいんですか?」

「どうせ、今日は何もすることないですからどうぞ」

 で、彼女のアパートへ…。

 キッチンでコーヒーを入れてもらい話をしていると、「暑くて汗かいちゃったからちょっと着替えてくる」といって奥の部屋へ…。戻ってきた彼女はタンクトップと短めの短パン…。何気ない素振りで僕の横にまた座って他愛も無い話をしてました。時々彼女が動くと彼女のコロンと体臭が混ざった匂いがして…

 ちらちらと彼女の胸元に向けてた視線に気が付いたらしく、彼女が黙ったまま僕の顔を見てたので、「どうしたの?」ととぼけて聞いたけど彼女は何も答えずにじっと僕の顔を見てる。


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】美佐子4【告白体験談】

「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ! こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」と僕は、美佐子を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。

 美佐子は、タオルの奥で「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。

「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ。」

 僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。

 その間、美佐子は声にならないうめき声を発した。

「もう、いい加減観念しろよ! 奥さん・・」

 それでも美佐子は、目を硬く閉じたままだ。

「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。

 僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。

 美佐子は、下半身を震わせている。

 それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?

 もう、そんな事はどうでも良い。僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。

 指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。

 クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。

「うぐぐーッ」と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。


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2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】復讐鬼【告白体験談】

私は、55歳で、資産家だ。この程、若い妻を向かえ、二度目の、結婚生活を楽しんで、いたように、思えたが、事件は起きた。妻が私に、喜び電話で報告して来た。内容は、妊娠だ。私は、動揺したが、平静を装い喜ぶ演技をした。

妻が妊娠する訳が無い。私は、ゴムを仕様すると、射精しないので。離婚後、セックスライフの為に、パイプカットしていた。

確かに、妊娠するわよって、妻の言葉に、かまわんと、中だししていた。あらゆる可能性を考えて、病院で、確認して、興信所に妻を調べさせた。

すると、あっと言う間に、結果が、でた。つまり、妻の過去と、現在の秘め事が、暴かれたのだ。私には、容認出来る。内容では、無かった。

妻は、十代の時に、風俗嬢で、チンピラの情婦だった。二十代で、クラブのホステスを経て、コンパニオン、私と知り合い結婚。しかも、今も、ヒモと繋がりカルチャーセンターに、通うふりして、密会していた。多分、腹の子の父親は、奴だ。その男の素性に、驚愕した。妻の運転手に、収まっていたのだ。しかも、たまに、遊びに来る。娘を夜な夜な呼び出しているって報告だ。最近、娘が寄り付かなくなったのは、奴の運転で、帰らせた時に、娘の身に何かが

怒りで、我を忘れる程、身震いし、復習を誓った。

まず、運転手は、仕事で、何かと、付き合いのある。その筋に頼み、

麻薬所持と、婦女暴行監禁、脅迫の罪で、前科持ちの奴は、実刑15年で服役、そのニュースに妻は、青ざめて、いた。娘には、

海外留学させて、心を癒させた。

妻は、無事出産後に、毎晩、睡眠薬入りワインを飲ませ。ドヤ街や、発展公園に連れ出し、素っ裸で、男達に体をもてあそばせ。出産後は、セックスをせずに、(本人は身に覚えの無い)、妊娠をさせて、浮気を原因にし身ぐるみを剥ぎ、離婚。追跡調査では、私の圧力で、まともな仕事もなく、売春婦に転落し、流産、薬に手を出して逮捕。

数年がたち、娘は毎晩ベットで、私の寵愛を受けて、いる。ぼろ雑巾の様に、棄てて、復讐が、完結する日を、心待に生活している。

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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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