相互リンク先の更新情報!

【看護婦】緊急!包茎手術!!失った皮の厚さと、手に入れた豚の心【告白体験談】

60 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:40:41 ID:G57Fmu8h0 [1/4]

二十一歳の時、包茎手術をしました。性の知識もあまりなく、友達との会話の中で「包茎だぜえよな」とかいうことを妄信して、バイトの金を30万円ほど貯めて、包茎の手術をしている美容整形外科に向かいました。中に入ると受付は女性でした。受付の女の人と目が合うと、受付から「こちらで受付をお願いします。」と声をかけられました。受付に歩み寄りましたが、「包茎で診察を受けに来ました。」とは言えずもじもじしていると受付の女性から「それでは、こちらのカルテにご記入お願いします。」とカルテを渡され今日の来院の目的の欄に「包茎の相談」と書いて、カルテを受付に渡し、長いすに腰掛けてしばらく待ちました。





61 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 10:50:35 ID:G57Fmu8h0 [2/4]

しばらくすると「○○さん、こちらに来てください。」と近くの個室から看護婦さんらしき人から声がかかりました。看護婦さんの方へ、僕は小走りに向かい、通されたのは机とベットがある10畳ほどの個室でした。看護婦さんは僕に軽く笑顔を向け、「今日は包茎のご相談とのことですね。」とはっきり通る声で言いました。僕は即座に振り返り廊下の近くでだれか聞いていやしないか心配になりました。そして、僕がもじもじしながら「ええ、包茎で・・・・。」と言うと察したように看護婦さんは「この部屋の声は外に聞こえないので安心してくださいね。」と言い、続けて「それでは、ズボンとパンツを脱いでそこのベットに仰向けて寝てください。」と言いました。僕は躊躇しました。こんな明るい部屋でしかも女性の前で包茎を晒すのは羞恥に耐えがたい気持ちでありよく見ると看護婦さんは年も自分とそんな変わらない感じもその気持ちに拍車をかけました。



62 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:02:46 ID:G57Fmu8h0 [3/4]

ズボンを脱ぐのに躊躇してもじもじしている僕をみて察してくれたのか看護婦さんは「それじゃお願いします。」と言い個室から出ていきました。お医者さんを呼びに行くのだなと思い、意を決してズボンとパンツを脱ぎベットに仰向けに寝ました。誰もいない状況でも包茎のちんちんを晒しているのは恥ずかしく、Tシャツを下腹部まで伸ばし小さくささやかな愚息を隠すように寝てしばらく待っていました。おもむろに扉が開いたので、扉の方に目をやると看護婦さんだけがまたもどってきましたそして寝ている僕の傍らに来ると「失礼します。」と一言言いTシャツをまくりあげました。小さくささやかな愚息は看護婦さんの目にさらされました。



63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 11:16:42 ID:G57Fmu8h0 [4/4]

「それでは、ちょっと診させてもらいます。」看護婦さんは言いました。そして、手にゴム手袋をはめて僕のささやかな愚息を親指と人差し指で持ち上げました。看護婦さんは一言「包茎ですね。」と言い放ちました。僕は、ショックを受けました。若い女性に包茎宣告を受けたのです。自分ではわかっていたけど直接言われたことは当時はなかったからです。看護婦さんはつまみ上げた愚息をパッと離しこう言いました。「もうちょっと詳しく診察する先生が来ますのでこのままでお待ちください。」そして、看護婦さんは机の内線電話で誰かと連絡を取り合い、僕の傍らで先生を待つためにたっていました。当然、ぼくは粗チンを晒したままで看護婦さんの横に寝ている状態です。



64 名前:60[sage] 投稿日:2009/09/27(日) 13:15:03 ID:nNtcNTNS0 [1/2]

しばらく、その状態で医者が来るのを待ちました。時間にすると2,3分だとは思いますが、ひどく長く感じられました。途中看護婦さんに「緊張しなくても良いですよ。まだなにもしないんで。」と言われましたがますます緊張するばかりでした。そしていよいよ診察の先生が来ました。先生は、「えー自分で剥いたことありますか?。」と言いながら僕の陰茎の包皮を剥き始めました。剥き始めると「あーこりゃ重度の包茎だな。」と言い捨てました。僕はまたショックをうけました。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2013年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

このページの先頭へ