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【人妻・熟女】「単棹独穴①‥申込ⅠⅡ」【告白体験談】

【まえがき】

これは昭和の中頃の‥ 初心で耳年増な二十代後半の男女が触れ合い、結婚して初めて‥ 童貞の一本のマラを処女のオメコに嵌め込み、お互いに‥長じてからは 親にも見せ無かった処を見せ合い擦り合って、タドタドしく 性生活を始めるまでの話です。

今の‥会って半日もすれば 嵌めて腰を遣っている若い世代には、ここに書くような 結婚でやっとオメコをヤレル時代なんて、考えられ無いでしょうが、敗戦後の昭和の中頃には、これが世間で一番ありふれた 気の弱い男女の結び付き方だったのです。

そう‥日本が戦争に負けた頃には 30歳前後の童貞や処女はザラにいました。お金と度胸のある男は 割りに早く赤線・青線でオメコを経験しましたが、それもやがて 廃止されます。そんな環境では 密かに浮世絵・ワイ本やワイ写真を見るのが精々でした。

当事者は二人とも 大年増ですから、結構ムラムラしていましたが でも何せ‥お互いに初めての性交‥媾合です。初めてペニスをヴァギナに‥ ワイ本の言葉通りに云えば、マラをオメコに挿れ嵌め込んだら、これも初めて腰を遣うのだから 大変です。

腰を遣うって云っても 今のように映画や動画で見ることもありません。またオメコをヤッタことが無いのですから、嵌めた状態でキスが出来るかも判りません。大体‥キスそのものが 申し込みの時に初めて体験したのですから、まだ舌の絡め方も 稚拙でした。

さぁ‥これから プロポーズから新婚旅行までを、六回に分けてレポートします。本人達は結構 マラもオメコも濡れていたのですが、始めの一〜二回はヤル場面は出て来ません。その辺は 当時の私達のモドカシサをご一緒に感じていただければ幸いです。◇

『同穴 : 申込Ⅰ』

 これは 女房にプロポーズするまでの経緯です。

 女房の兄とは 大学で同じクラスです。席順がアルファベット順だったことで 席が近くになり、私は「彼の 水際立ったハンサム振り」に 初対面のときから胸が疼きます。私がまだ視覚的バイセクシャルの頃で 恐る々々話し掛け、彼も好意を感じてか すぐ仲良くなれました。それでも 彼が他の友人と談笑していると、いつも理由の無い嫉妬心がこみ上げて 我慢が出来ず、席を外すことも 度々です。そんなある日 まだ世間にモノが無い昭和24年(1949年)頃のことで、闇ルートで手に入ったタバコを 私は吸わないので彼に遣ろうと彼の家を訪れます。そのとき彼は不在で 挨拶に出てきたのが娘時代の女房で、これが 運命の初対面です。そのときの姿は その場ではそう意識しなかったのですが、前髪を眉の上まで垂らし 他の髪を後ろに束ねた可愛い娘でした。

 その引き締まった 和服姿で細い指を衝いて挨拶した姿は、その後一生 私の脳裏に刻み込まれ、私の女房への 性衝動のベースになります。これはズット後に 婚約し結婚してからのことですが、女房を抱けば 「アァ あのときの女の子が…、今 オレの胸に…」と思うし、私のペニスを握らせれば 「あの何にも知らない娘に こんなモノを握らせて…」と思い、身体で繋がりペニスをヴァギナに挿入して 「ピクンピクン… キュッキュッ」と無言で反応し合っていると、あの無垢な娘を 「オレが こんなことを出来るようにしちゃったんだ!」と、そのつど腰の奥がズキンズキンし ペニスの付け根がキュンキュンして、簡単に昇り詰め 一気にイキそうになるのです。‥それは後の話。

 二度目に女房に会ったのは その兄…同級の彼に呼ばれて遊びに行ったときです。話している内に 彼女が紅茶を持って来て呉れます。彼が先に紅茶を一口飲んで 「オイ これ黴クサイぞ!」と云い 彼女は慌てて紅茶を淹れ換えて来ます。後で聞いてみたら 当時私が突っ張って赤い靴下を履いていたので、「このヤロウ 生意気だから湿気った紅茶飲ましてヤルゥ!」と 思ったのだそうです。良く考えれば それは彼女が「そのとき 充分に 私を意識した!」と 云うことだったのでしょう。その後私は 彼へのアポ無しで彼の家を訪ねるようになります。彼が居ないとホッとし 誘われるままに上がり込んで、駄弁って 帰るだけです。

 手一つ 握る訳でありませんでしたが、そんなときの話で 父親が亡くなった後 母親が働きに出て、家事は一切 彼女が遣っていることも知りました。これは後で聞いた話でしすが 父親の収集した春画などを盗み見ていた彼女は、「この人(私)にも アンナ画の様なモノ(ペニス)が着いているのかなぁ…」なんて思って居たそうです。「お互いに オクレていたなぁ…」と 思います。それともあるいは耳年増ですから もう彼女も自分一人で楽しむ位のことはヤッテいたかも知れません。そうであれば そのときに私を思い浮かべてシタかどうか、結婚してから夜のアノの最中に 痴話がてらに聞き出そうとしましたが、とうとう「イヤーン…」の一点張りで 遂に告白しませんでした。

 大学を卒業するとお互いに就職して 彼とも会うことが少なくなります。他に兄弟も居て その面倒を見ていて彼女はソロソロ婚期には遅くなり掛けてきています。私はもうその頃には「結婚するなら 彼女と…」と思い始めていましたが 不思議なことにソコには「あの女(ひと)と ヤリタイ!」と云う肉欲的なものはありません。「居るンなら あの女と一緒に居たい!」‥ と云う思いだけです。ただ云い出して断られたらと考えると 親友との仲も気不味くなるし…、なかなか云い出せずに イッソ彼に中に這入って貰い、意向を聞いて貰おうかと思っていた頃 彼の家の夕食に招かれました。夕食は確かスキ焼きで 他の兄弟も一緒です。一人っ子の私には 珍しくもあり楽しいひと時でした。

 食事が終わり みんなで雑談をしていたとき、ふと彼女が軽く 「昨日の晩 アナタ(私)が遊びに来た夢を見たワ…」と洩らしました。それを聞いて私は「それはまぁ… 夜分に突然お伺いしまして…」と冗談を云いながら 嬉しくなりました。「ヨシこれなら大丈夫だ… 改めて彼女一人のときに、直接にプロポーズしよう!」と 思いを決めました。「夢に出てくるほど 潜在意識に這入っているなら、多分私のプロポーズを 受けて呉れるだろう」と 思ったのです。帰りに当時の都電の駅まで 友達の兄貴と一緒に彼女も送ってきて呉れます。「これならもう 十中八九間違い無い!」と自信を深めました。婚約後にソノコトを 女房に話したら、女房は「損しちゃった!」と云います。(ナニが損なの…? どう云うワケで…?)女房はキット 自分から本音を洩らしのがクヤシイ…、とでも 云うようなことだったのでしょう。(Ⅱへ 続く)


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2014年9月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】「単棹独穴②‥承諾ⅠⅡ」【告白体験談】

 女性が 男性からのプロポーズを承諾する迄には、どんな 心の働きがあるのでしょうか?。〝自分が 申し込まれたら…〟と 考えても、なかなか 察しにくい処があります。(続く)

 (承前)男の側の気持ちも 単に〝好きだから…〟だけでは申し込め無い、色々な 要素があります。直接にはやはり 〝この女(ひと)と ズッと一緒に居たい、そして 抱き締めたい〟と云う直接的な気持ちですが、その後の「長い 一緒の暮らし」を考えると やはりそれだけでは済ま無いのです。多少は折り合うにしても どうしてもお互いの、独身時代の性向を確かめ、今後の新生活のデザインが 〝何とかなる〟見通しが欲しくなります。

 だから 私も女房にプロポーズするまでには、いろいろと躊躇い 思い巡らすことがありました。特に彼女は 親友の妹だったので、もし断られて 親しい以上に好きだった彼と疎遠になるのもイヤだし、〝イエスと云って貰えない 可能性があるなら、プロポーズは 止めよう〟とも思いました。大体それまで 結婚など頭に無かったのに、〝オレも 結婚を考えるか…〟と 思い始めたのは、遠隔地に勤めて居た彼の処に 遊びに行ったとき、ふと見た机上の手紙で 彼が女性と付き合って居ることを知ったからでした。急に彼との距離が遠くなり やがてはお互いに…と云う現実が 突き付けられたのです。

 当時私は留守見舞いと称して 彼のお母さんと妹や弟の居る実家を時々訪問し、その経緯を含めて 頻繁に彼へ手紙を出します。実家では弟は留守勝ちでしたが お二人が気持ち良く歓待し呉れ、特に妹には 〝結婚するなら こんな人が良いナ…〟と、ふと 思ったりもしました。私が彼の処で結婚を意識したのは そんな頃でした。彼とはお互いにノン気の仲で 彼が女性と付き合うのも当然ですが、判ってはいても それを知るとショックで涙が出ました。そしてその日以降 私は自分の気持ちを抑え、彼への関心を逸らして 〝自分も やがて結婚しなくては…〟と、気持ちは一挙に 彼の妹に集中します。

 その内に彼女とは 映画や芝居に一緒に行くようになり、ある日帰りに都電のホームで 肩が触れ合い、彼女が瞬間に激しく緊張したことで 彼女との「男女の関係」を強く意識します。そうなると 不思議なもので、今まで近くに据わり 触っても平気だったのが、少し 距離を置いて据わるようになります。家は親父が早くに死んでお袋と二人暮しでしたが、もし結婚すれば 同居するので、隅田川の花火の晩に彼女を呼び お袋に逢わせたりもしました。お袋は仮住まいの倉庫の二階で アイスクリームを舐めながら一緒に花火を見物し、彼女とも2時間ほど話して 「いい娘じゃないか…」と好感触でした。

 そんなある日私は 彼女の家に遊びに行って、夕飯を ご馳走になります。その日は弟も居て 食事の後で話をしていたときでした。彼女が何気無く 「昨日の夜 〇〇さん(私のこと)が来た夢を見たワ…」と云います。これを聞いて私は 〝〆た!… 夜夢に出てくるほど潜在意識に這入りこんで居るなら、プロポーズしても まず断わられはしいだろう…〟と確信したのです。彼女となら 話も合うし趣味も一緒で、家事は云うこと無くこなすし お袋とも充分に折り合えると思いました。話の順序は お袋の諒承を貰って、彼女に告白し もしOKなら彼に直接報告して、彼のお母さんの お許しを貰う段取りです。

 まず お袋に話すと、私が一人っ子で 兄弟も居無いことから、〝良い娘さんだし 親友の妹ならお前も心強いだろう…〟と 二つ返事です。それではと いよいよ彼女へのプロポーズです。私が休みの週日に お母さんと弟の居無そうな昼間に彼女に電話すると、「一人で淋しい処だから どうぞ…」云います。嬉しくなって 肚で〝今 淋しく無くして上げるからね…〟と独りごちながら訪問します。家に着き坐ると 始めはいつもの世間話ですが気が焦ります。家族が居無い内に 肝心のプロポーズの返事を貰わなければなりません。やがて暫く躊躇ったあと 「今日は 話があるんだけど…」と 切り出します。(Ⅱへ 続く)

【同穴 : 承諾Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)「なぁに…」「貴女… 今好きな人居るの?…」 「‥‥‥ 居無いわ…なぜ?」「良かったら ボクと結婚して呉れない?…」、彼女は眼を伏せ 真っ赤になり黙って居ます。 ‥‥‥。

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 「ドォ… ダメ?…」、やがて彼女は顔を上げ 私の眼を見て、小さな声で 「ハィ…」と云って呉れました。「有り難う!…」と 思わず両手を差し出すと、前に坐っていた彼女は 私の胸に飛び込んで来ました。私が夢中で両手で肩を抱くと 彼女は両膝を私の右に揃え、上体を私の胸に合わせ 頸を左側にに両手で私の脇の下を抱いて呉れます。私はもう 溜まりません。自分の頸を左に捻じ曲げると 頬摺りをして唇を探ります。

 見ると彼女は眼を瞑り目尻に涙を溜め 私の胸にしがみ付いて居ます。私は右手を肩から外し 彼女の頭を持って彼女の顔を私の方へねじ向けます。私も初めてで どうしたら良いのか判ら無いので、とにかく ソット唇を合わせます。柔らかい 唇です。首を横に小さく振って 唇を擦るようにすると、彼女は 身体を固くしてしがみ付きます。頭のどこかに 〝キスは 吸うもの…〟と云う思いがあったので吸ってみますが、彼女は身体を固くするだけで 反応はありません。もっと強く唇を合わせてみようと 力を込めるとガチッと歯がぶつかります。これでは仕方ないと思い切って 彼女の唇に舌を差し込みます。

 合わせた唇に中を舌で探り 彼女の閉じている歯を舌でねじ開けるようにすると、彼女は僅かに歯を開き 私の舌が彼女の舌に触れます。〝コレダ!〟と思い その舌を思い切り吸うと、彼女の舌が 私の口にベロッと這入って来ます。柔らかい 温かな舌でした。私はそれに舌を絡め ネットリとしゃぶっると、彼女もイイ気持ちらしく 身体を堅くして突っ張ったまま、舌は私に任せて しゃぶらせます。あんなに身を守って閉じ 緊張して居た彼女が、今私の腕で眼を瞑り べロリと舌を弛めて任せ切っています。それを見たら 私も堪りません。ペニスは突っ張って勃ち切り 私の膝の彼女の尻の下で脈打ちます。

 お互いの胸を合わせて揉むようにすると 私の胸に彼女の乳房が当たります。抱き合ったまま唇を離し 「ネェ…今度は 貴女がしゃぶって…」と云うと、彼女は小さく頷き 私と唇を合わせて私の舌を吸い込みます。私が舌の力を抜いて 好きなようにしゃぶらせると、彼女は普段の淑やかさに似ず 私の舌を頬張って自分の舌を縦横に絡ませます。その内二人の口の周りは お互いの涎でズルズルになりました。舌を絡めて その涎だらけの口の周りをヌルヌルと擦り合わせると、何とも自堕落な 〝お互いに 汚しあっている!〟 自虐的な快感があります。その内… ふと気付くと2時間が経って居ました。

 キスは始め 〝ナンダこんなものか… ちっとも美味しくないじゃ無いか〟と思いました。しかし 2時間も舌を絡めあっていると、生まれて始めての 女性の顔が目の前に迫って、それだけでも ドキドキするのに、これも始めての 舌の絡め合いですから、その一体感は 宙に浮かぶようです。動悸は収まって来ましたが ペニスは勃って 彼女には云えませんが、もう先端は カウパー汁でヌラヌラ濡れて来て居ます。しかし彼女と この後の段取りも話し合わなければなりません。「ありがとう… 後の話だけど…」「えぇ…」 「まず 彼の処へ行って話して、それから お母さんにお願いに来るから…」「ハイ…」‥。


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2014年9月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】「あれが!‥子宮の初夜だった」【告白体験談】

初夜シリーズを書き終えて 何と無くネットをサーフしていたら、今まで漫然と認識してたことを 再認識させられる記事にぶつかって、改めて‥ 身体の記憶がアリアリと甦り、 あぁ‥アレはそう云うことだったのかと 腑に落ちて納得している。

私は 女房と結婚以来‥数十年、 媾合(まぐわい)の回数は ザッと数千回に及んでいる。それも‥ヤルときは一生懸命で 手を抜かずに営々と励んだのだから、思い浮かべると‥ 人間の本性を絵に描いたような、涙ぐましい 裸形の精進であった。

実は前から 気にはなっていたのだが、その女房との数千回の媾合の中には ときどき〝あれは一体‥ 何だったのか?‥〟と感じる媾合があった。それは‥ 若い頃からの媾合の経験からは、〝オメコの奥が 絞まる〟とより 言いようが無い感覚だったのだ。

その辺りは 最初に経験したポリネシアンセックス(もどき)‥《記事「青春:契機」参照》にも書いたが、それはどちらかと云うと‥ 女房とユルユルと媾合っているときに、急に‥パックンと云う感じで マラの雁首がオメコの膣の奥に咥えられる感じだった。

そして‥局部が その状態になったのは、直ぐに女房にも判るから 二人は動くのを止め、息を平らにして 身体の力を抜く。そうすると‥抽送もせず力も入れ無いのに、雁首が その奥の締め付け部分を、ポコ‥ポコ‥と 出たり這入ったりし始めるのである。

私は当時‥この現象を 説明のしようが無いので、「二段締め」と称して 説明したが、最近読んだ資料「ウテルス・セックスについて」によれば これはいわゆる「タコ壺・巾着」と呼ばれる、「子宮性交」であった。参照:http://sky.geocities.jp/xyhcw364/uterus.html

つまり‥私は当初 マラの挿入は膣が限界と考え、孔のある小丘の外子宮孔を突いて ポルチオ快感が得るのだと思っていた。具体的には 「性交とは膣内で抽送し 膣壁のオルガスムス帯を痙攣させ、子宮孔に 精液を浴びせ掛けて終る」と思っていたのだ。

それが‥どうも 違うようなのである。特にあのポリネシアンセックスのときの 膣の奥でニュルッとマラの雁首を咥えられた感じは、具体的にウテルスセックスを知った後で 肉体の記憶をトレースしてみると、総べての記憶が ウテルスセックスに一致するのだ。

                 

特に‥ ウテルスセックスになり易い 媾合情況は、あまり前戯などで外子宮孔が 昂奮して硬く勃った情況に無く、マラも程ほどの勃起情況の方が起こり易いと云う。それに考えてみれば膣の奥の子宮孔の周辺には 絞まるような筋肉など無いのである。

それに思えばあの‥ 今まで二段絞めと思っていた媾合のときの、女房のイキ方が 尋常では無かった。私もマラの雁首を咥えられ さんざポコポコと雁を擽られた挙句、雁首に女房から絶頂汁を浴びせ掛けられて 全身に痒みが走り頭が白くなって気絶した。

少しして私が気付いたとき 女房はまだ夢現で、身体は消耗疲弊し尽くして ボロキレのように恍惚弛緩の状態だった。オメコに私のマラを嵌めたまま 膝を緩め股間を突き出し、白目を剥き口を半開きにして薄ら笑いを浮かべ 魂を中に飛ばし浮遊していた。

私が始末しようとマラを抜き 寝具を汚すまいと両脚を開いたら、果たしてオメコから 淫らな粘い汁に白い渦が混じって大量に流れ出た。已むを得ず右手の中指を 膣の奥に挿れ残りの淫汁を掻き出したが、そのとき確かに 触った子宮孔は緩く開いていた。

ウテルスセックスを知った今‥ 私は改めて女房が愛おしくてなら無くなっている。兄弟の学友と云う程度の知り合いで‥憎からず思ったではあろうが結婚を決め 抱き合い舌を絡めた。婚約後の山歩きでは性器の形を探り合い お互いに愛液を垂れ流した。

新婚旅行では 札幌の宿の月光の中で全裸で抱き合い、処女と童貞の身体を 見せ合い触り合って、お互いにシトド濡れているのを確かめ合った。摩周湖を見た夜の 川湯温泉の本媾合では、戦中育ちの行儀良く躾けられた娘が 潔く無様に脚を開いた。


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】従姉のK姉ちゃん【告白体験談】

俺が高校3年の話。

俺の従姉は7つ上で当時25歳。

うちの一族では珍しく、かなり美形で水野美紀系。

んで、俺が中学くらいになると当然意識ってか、むしろ惚れたw

正直、大学行ってからも一番惚れてたw

性格的にも合ったから、親戚中でも仲が良い感じ。

まぁ、俺が惚れてるから来るとご機嫌になってるからか。

高校に入ると、たまたま従姉(K)が勤めてた歯科が近くて

俺は治療以外でもちょこちょこ通いだした。(従姉は衛生士)

付き合ってた彼女も連れてったりしてた。

従姉は、ちょい固めで「よう君(俺ね)?彼女とHするのは良いけど

ちゃんと避妊しないと駄目だよ!?」って注意されてた。

そんなこんなで、ちょこちょこ顔出してご飯奢ってもらったり

一緒に遊んだり、、、、の変哲も無い状態。

俺はたまにでも一緒に居られるのがすごく嬉しかった。


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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】小学校からの知り合い【告白体験談】

暇だから書く

俺が高校の時の話だ、彼女の名はN子にしとく俺とN子は小学校からの知り合いで、何度か同じクラスになったので友達とは

言わないまでも会ったら話す程度の知り合い位の関係だった

ところが高校に上がってから通学する時同じバスに乗るようになり、俺もN子も大人しいほうで友達が少なくて

そのバスに他に知り合いがのってないこともあって喋る頻度が一気に上がった

高一の時は別クラスだったのが高二になった時に同じクラスになって

しかも席も近くなり、高校上がってからの1年半位で一気に距離が縮まった。

高校にあがってもN子は他の派手な女と違って髪とか染めてなくて、胸も大してでかくない

地味な感じの子だったんだけど、足が綺麗だった、たまにスカートからのぞく白いふとももにいつも目が行ってた。地味な子でも、それだけ長く知り合いとして付き合ってると、自然と俺はN子のことを

異性として意識して見るようになってしまって、いつか告白しようとチャンスをうかがってた

そのチャンスは修学旅行にやってきた、旅行中に船で食事をとる機会があったんだけど、乗り物に弱かったらしい

N子は酔ってしまいつらそうだった、俺はN子をデッキで風にあたると楽になるかも、と外へと連れ出し

デッキで二人並んでずっとお喋りしていた。話しているうちに回復したのか元気になったN子を見て

今しかないと決断、告白して見事OKをもらったそれからは週末の休みにデートしたり、一緒に勉強したり、俺にとって初彼女なのもあって結構幸せな日々を過ごしてた

転機は高三になった時、受験だからって理由でN子の親が家庭教師をN子につけた、そいつがA男


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】えっちゃん【告白体験談】

もう20年前になるが、親友Yの家に遊びに行った時のことだ。Yの両親と妹のえっちゃんは家庭の事情で田舎に帰っており、Yは一軒家で一人暮らしをしていた。その日はえっちゃんだけ遊びに来ていたが、Yの家に行くまでそのことは知らなかった。

えっちゃんはその時15歳。以前から可愛いと思っていたが、久し振りに会うえっちゃんは更に可愛くなっており、少し大人びた印象を受けた。高1になったのだから当然かな。

ゲームや酒を飲んだりして時間を過ごし、夜も更けたので俺は一階の居間で、兄妹は二階でそれぞれ眠りについた。

朝、テレビの音で目が覚めると、えっちゃんだけが下に降りて来てテレビを見ていた。

「おはよう。Yは?」

「寝てるよ〜全然起きないよ〜」

こちらを見もしないで答える。えっちゃんは寝間着のスウェットのまま、女の子座りをしてこちらに背を向けている。スウェットから少し白いパンツが見えており、それを見た瞬間、俺は毛布を被ったまま後ろからえっちゃんに覆い被さって、首に手を回した。「男が寝ている側にそんな格好で来たら、襲われても文句言えないぞ〜」と少しふざけながら言った。えっちゃんは何も言わず頷いただけ。

「…いいの?」と聞くと何も答えない。もう何も考えられなくなって、そのまま布団に彼女を連れ込み、キスをした。口を噤んだままのキス。「初めて?」と聞くと頷く。俺も若かったし、こんな可愛い娘の処女をいただけることに興奮してしまった。顔や首にキスをしまくり、慌ただしくスウェットの上をたくしあげた。ノーブラだった。膨らみは控え目だが、きれいな…とてもきれいなピンク色の乳首が二つ。

処女には優しく…などとはまったく頭になかった。乳首に吸い付き、片手はもう一つの乳首を転がしながら、可愛いおっぱいを揉んだ。

どのくらい両胸を弄んだかわからないが、えっちゃんはうっすら涙を浮かべながら「あ…、うっ…」と声を出していた。

涙を見て我に帰った俺は「ごめん、痛かった?」「大丈夫…でも優しくして…」と小さな声で言われ、ようやく冷静になり、もう一度キスをして「ごめんね。優しくするね」と言い、最初からやり直した。

ディープキスを教えて、優しくおっぱいを揉みほぐし、腕や腹、背中にお尻、足や爪先まで舐めて触りまくった。えっちゃんはされるがままになっていたが、時折声にならない呻きを出していた。周囲をじっくり責めたせいか、えっちゃんの顔は紅潮し、息が荒くなっていた。

「気持ち良い?」と聞くと「わからないけど、ボーッとしちゃうよ…」と言う。とりあえず感じていると判断した俺は、フェラを教えることにした。恐らく大人の性器を見ることは初めてだろうから、いきなり咥えさせようとしても嫌がるだろう。キスをしながら手を握り、その手を既に勃起したペニスへ持って行った。

えっちゃんはそれとわかった様子だったが、軽く握ってきた。「上下に扱いて…」と言うと少しずつ動かしてくる。「気持ち良いよ…」と言うと、両手を伸ばして握り、扱きだした。

体勢を入れ替えて、えっちゃんにペニスを見せた。眼が釘付けになっている。


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2014年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】「単棹独穴④‥落陽ⅠⅡ」【告白体験談】

【同穴 : 落陽Ⅰ】

 新婚旅行の3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧です。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾い そっと手帳に挿んで居ました。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 (承前)市内の遊覧はお極まりのコースで まだ時計台がまだ移設前で、油染みた黒い床に 北海道の歴史が滲んでいました。遊覧コースが終わって 時間が空いたので、街をぶらつき 本屋に這入ったら、当時ベスト・セラーになり掛かっていた ヴァンデベルデの「完全なる結婚」を平積みで売っています。独身中は買い悪くて 立ち読みも出来なかった本です。

 当時私達は 性教育は勿論受けて居ませんし、マトモなSexの指導・解説の資料などは 手には入りません。だから耳年増と云っても 春画・猥写真・エロ本・(いわゆる)カストリ雑誌‥などでの、扇情的・刺激的な 偏った知識です。そんな情況の中で (占領軍の 指導もあってか‥)Sexの禁忌が開放され、一般に正当なSexの解説書として認知され始めていたのが、「完全なる結婚:ヴァン・デ・ヴェルデ」「性生活の知恵:謝国権」「あるす・あまとりあ〜性交態位六十二型の分析:高橋鉄」などだったのです。でもそれを堂々と買うのはオヤジ連中だけで 独身の男女にはまだ買い悪い空気がありました。

 今の天皇も皇太子時代に 高橋鉄の本を学友に読まされ、「読んだら 喉がカラカラに渇きました!」‥ などと云う感想を洩らした話が伝わった時代です。私も当然欲しくて堪らなかったのですが 独身の時には買い悪くてそのままになっていました。それが今 結婚して女房と一緒に這入った本屋に山積みにされて居るなんて‥、途端に女房に 「コレ… 買ってもイイぃ?」と相談です。「買いたいの?… それ…」「ウン…」で やっと買うことが出来、「持ってて…」と女房に預けます。それから街を散歩し 時間を見計らって宿に戻り、夕食が済むと宿の番頭さんに送って貰って 札幌から夜行で出発します。

 実際に旅をしてみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きました。寝台でゆっくり寝て 朝起きて窓の外をみても、電柱が後ろに飛び去って行くばかりで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいます。暫く行く内にバスの車窓の右側に 鶴が数羽遊んでいるのが見え、中には 羽ばたきながら跳ねているのが居て、女房と「あれがホラ…鶴のダンスって云う 求愛行動なんだって…」「フーン…」などと話します。やがて左に活火山の雌阿寒だけが見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」見物です。

 阿寒湖からは 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻くように見えます。摩周湖は〝霧の…〟と云うように 滅多に晴れないと聞きましたが、空は黒いまでに青く 対岸に聳える摩周岳から、そのまま一挙に 鏡のような湖面に落ち込む湖岸の無い山肌、そしてその湖面に夢のように浮かぶ 湖の笑窪と云われるカムイシュ島…、何かもう 息が出来無い位の感激でした。そうなると我侭なもので 〝ここに 霧が掛かるのも見たかった〟とも思います。

 摩周湖の展望台から 宿の川湯温泉に向かう道は下り一方で、途中で陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に少し出てきた雲の間に陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、ふと〝今夜女房は 処女で無くなるんだな…〟と云う感慨が過ぎります。カラーフィルムを入れた カメラのシャッターを切りながら、「ねぇ… 見てご覧…あの色…」「マァ… キレイ…」‥ このときの写真は、大きく伸ばして今も私の部屋の壁に掛かっています。女房も 心に刻まれたものがあるらしく、この写真を見ると「切ない 深い赤だったわねぇ…」と 自分の娘時代最後の日に遠い眼をします。

 川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻り、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。和風旅館の敷布団には似合いませんが 女房の精一杯の「儀式」を感じ、ふっと イジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みます。左手を伸べ女房の肩を抱き 右手をで腰を抱くと、女房も 黙って抱き付いて来ます。

 唇を寄せると 女房もそっと唇を合わせ、どちらからとも無く自然に 生き物のように舌が絡み合います。一晩触れてい無かっただけなのに 随分久しぶりのような感じです。背中から尻をまさぐり 胸のホックを外して乳房に触ります。指先で乳首を転がすと 直ぐ固く勃ってコリコリに突っ張ります。私ももう ペニスが勃ち切ってカチカチなので、女房の左手を導き パンツの上から握らせます。キスしたまま お互いに乳房とペニスをイジリ合っている内に、私はもう カウパー汁が溢れて来ます。唇を離して「イイぃ?…」と聞くと 「‥‥‥」小さく頷きます。私は上体を起こし 手早くパンツを脱ぎ捨てます。

 女房は「ちょっと 待って…」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の心得か…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると両手を私に伸ばします。私は改めて抱き合うと 舌を絡め左手で肩を抱いたままネグリジェの裾に手を遣り、ソォッと胸の辺りまで捲くり上げて 肚をそっと撫でてやります。少しして その手をショーツの中に滑り込ませ、指先をオマメに遣って小さく回しイジリします。女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。



 一昨日の晩は 〝裸に なること〟で二人の記念の夜にしたのですが、その当時はまだ 〝裸で Sexをスル〟と云う考えは無く だから〝裸が イベント〟にもなったのです。今考えると エラク猥褻な景色ですが、Sexは〝寝巻きの前をハダケてヤル〟ものと思い込んでいて、下穿きを脱がせるだけで絡むのですから 春画そのままです。それに今日は 女房がネグリジェの正装です。これをヒン剥くのは可哀相だ…と云う気もするので、このまま下穿きを脱がせるダケと 心に決め、オマメに遣った手を 下の陰唇の方へ滑らせると、その辺はもう充分に潤いヌルヌルで 頃はヨシと私は少し足の方に下がります。(Ⅱへ 続く)




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2014年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】彼女とセフレが一気にできたw【告白体験談】

クリスマス前、ほっとしてますw

それはなぜかと言うと、彼女ができたからです。実は今年に入って僕は彼女がずっといませんでした。

仕事が終わって、家に帰って、食事や風呂を済ませ、次の日日に備えて寝るだけ毎日そんな感じ、週末は外は盛り上がってるんだろうけど

僕は、上京したばかりの22歳で、友達もいないから

TUTAYAでDVD借りて、週末を過ごす腐った生活でしたwwいつかは、友達もできて、その流れで女の子とも知り合って

一人暮らしだし、家で一緒に友達とお酒でも飲みながら…みたいな夢を見てたんですが、1年間本当になにも起きずにいたんですが、

最近、掲示板に手を出したところ、流れが一気に変わったねきっかけは、TUTAYAでマライアキャリーが流れていて、

クリスマスモードに僕自身がかなり奮い立たされた事がきっかけ

ちなみに流れていた曲は【恋人達のクリスマス】この歌本当に好きで、僕自身、もうどんな方法でもいいからって

勢いで、とにかく知恵袋とかで、実際に出会い系とか、バーとか

異性との出会いについて、真剣に質問してた

すると一件かなり有力な情報が、入ってきたんです。

掲示板サイトの情報でした掲示板だったら、サクラも少なく、リアルタイムで

書き込みをしている人が多いから返信率も高いとのことそして回答をくれた方も実際に異性とお会いしたことのある方だったので

さっそく検索して使ってみたww『交流恋愛活動場』このサイトの掲示板機能がかなりいいってことだったので


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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【告白体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】朝のお楽しみ2【告白体験談】

ももた君、ごめんね。

ももた君、ごめんなさい。

私は、あなたのあさだちを見ていたいです。ゆーは彼氏のあさだちに、こんな気持ちになった事があるのかわかりません。

まり(もう1人のメンバー)もあるのかわかりません。

もともと、好きな人関係の性的な話は、ゆーとまりにはタブーな空気です。こうして、ももた君のを見ていると、

ぴっちぴちに良〜く実っている果実みたい。

ジャージの下から主張されていて、はっきりとは見えないんだけど、

良〜く実っていて、おいしそうな果実みたい。今しか見れないの?と思うと、

すご〜く寂しく感じる果実。ぜひ、この果実をももた君に、

日常的に見せてもらえる方法がないかな?と考えてみました。ももた君は、人前ではきっと見せてくれません。

そうゆうキャラクターじゃないです。

普通、そうです。

ならば夏場に、人前で上半身裸になってもらえないかな?

そうゆうキャラクターじゃないです。

とても、残念です。


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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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