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【人妻・熟女】妻の裏の顔【告白体験談】

父親の3回忌の法事が終わり、一足先に俺と妹が実家に戻ったときのことだった。

いきなり妹が、「兄ちゃん、怒らないで聞いて」といつに無くマジ顔で話してきたので、何事かと話を聞くと

死んだ父親と俺の嫁が「男女関係」にあったという。

唐突にそんなことを言われたので、俺としてもどうリアクションを取ればよいのかわからず、ポカンとしていたのだが、

妹の話を要約するとこうらしい。

当時高校生だった妹が学校を早退し、実家に帰宅したときのこと。

家族を「わっ!」と驚かそうと不意に玄関で思いついた妹が、抜き足差し足で家の中に入ると何やら俺たちの寝室から

睦声が聞こえてきたので、また俺がAVを見ているか、当時新婚だった妻とセックスしているのかと思い、やおら行為を

覗き見してみたくなったという。

部屋の前まで行くと、どうやら妻のヨガリ声らしかったので、「兄貴と義姉さんがセックスしてる!」と思ったらしい。

新婚とはいえ、平日の真昼間から仕事もサボり、新妻とセックスしている俺の痴態をのぞいてやろうとそっとドアの隙

間から部屋の中を見て、卒倒したらしい。

なんと、妻と絡んでいたのは俺たちの父親だったからだ。

「えっ!?何これ?不倫?近親相姦?」と妹はパニックになったらしい。

「もうそのときのショックったらないよ。夕飯で何も知らない兄貴とお母さんをはさんで、お父さんと義姉さんがチラ


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2014年9月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】義姉と初体験【告白体験談】

 僕は義姉と初体験しました。義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。 家の中ではいつもラフな格好をしていて、ミニスカートか短パンでタンクトップにノーブラで、中3の僕には刺激が強かった。義姉の姿を見ては勃起して慌てて部屋に行き、義姉を想像しながらオナニーする事もよくあった。 その日もミニスカートにタンクトップ姿のノーブラ。向かい合わせで食事をしていて義姉が前屈みになると胸元からノーブラのオッパイが見えている。すぐに勃起してしまったが席を立つ訳にもいかず気付かれないように食事をしていた。先に済ませた義姉が「お風呂入ってくるね」と風呂場に行き、しばらくするとシャワーの音が聞こえてくる。わずか数メートル横で義姉が全裸になっているかと思うと風呂場が気になって仕方ない。 とうとうガマン出来なくなって静かに風呂場に行くとガラスドア越しに義姉の姿が、その影を見て義姉の全裸を想像しながらオナニーしていた。義姉の影を目に焼き付けて目を閉じて妄想を膨らませながらシゴいていると突然ドアの開く音が。「こうじくん?・・」目を開けるとドアから身を乗り出した義姉の生のオッパイを見てしまい思わず「義姉さん。」と抱き付いた。「ちょっ・・こうじくん・・どうしたの?」僕は必死に抱き付いてオッパイを揉みキスしようとしていた。「ダメよ・・こんなのいけないでしょ?」そんな言葉など聞かずに出したままのチンチンを義姉に押し付けながら口にキスしようと必死になっていると、勃起したチンチンをギュッと握られて「こうじ!待ちなさい」と怒鳴られた。僕がビクッとなって動きを止めると「もぅ・・どうしたの?こんな事して・・」「ごめんなさい・・・」生のオッパイを見てガマン出来なくなった事や、いつも義姉を想像してオナニーしたり今もしていた事を話すと「オッパイ見て興奮しちゃったんだ・・こんなになっちゃって・・も~ぅ・・」気が付くと勃起したチンチンは少し柔らかくなって全裸の義姉に握られたままだった。それに気付いた途端に固くなってきて「こら~・・また元気になってきてる・・落ち着いて」そう言ってる間に僕のチンチンは義姉の手の中でギンギンになっていた。「しょうがないなぁ・・・このまま手でしてあげたら落ち着く?」一瞬、耳を疑ったが義姉が手でイカせてくれ

ると・・。「脱いで入ってきて」服を脱いで中に入ると洗い場に立ったまま僕の隣に来て勃起したチンチンを握ってくれた「ここならいつでも出していいから」そう言うと義姉は体を密着させたまま手でシゴいてくれた。風呂の中にハァハァという僕の息遣いが響いてオッパイを見詰めていると「触って・・みる?」ゆっくりオッパイを揉みながら指で乳首を擦っていると義姉の表情も変わってきた。指でキュッと摘まむと「アッ・・そこは優しくね」「舐めてもいい?」黙って頷く義姉の乳首を出した舌で優しく舐めながらオッパイを揉んでいると、ハァハァという息遣いは義姉のものへと変わり、僕のチンチンからはネチャネチャという音が出始めた。 「お汁がイッパイ出てきたよ・・先がヌルヌル・・」義姉の指が亀頭を擦り始めると乳首を咥えて吸いながら強く舐めてみた。義姉は何も言わずに「アッ・・んんっ・・」と僅かに声を漏らしている。遠慮気味にオマンコのほうへ手を伸ばすと片足を浴そうの縁に乗せて開いた。ワレメを撫でると濡れてヌルヌルしていて、指を出し入れさせてみると、それに合わせて義姉もゆっくり腰を動かしている。だんだん激しく動かしてオマンコからクチュクチュ音がするほど掻き回していると義姉が突然腰を引いて僕の指を抜き「もうダメ・・触らせてあげない」僕がガッカリしていると「その代わり・・」前に座った義姉は目の前のチンチンを出した舌で舐めてくれた。 先から垂れるお汁を舌で掬うと口に咥えて頭を動かし唇でシゴクように舐めてくれた。「義姉さん・・すごい・・気持ちいい・」チンチンを擦る唇からジュブジュブと音が出始めると僕も限界に近付いた。「義姉さん・・イキそう・・」「このまま出して」そう言った義姉の口が激しく前後に動くと咥えられたままその口の中に勢い良く射精した。「あぁ~っ・・イク~・・」義姉は僕の精液を飲み込むとそのまま舐め続け「まだ落ち着かないよ・・固いままじゃない」一度出しても僕のチンチンは勃起したままで大人しくならない。義姉はその場に座って両手を後ろに付くと脚をゆっくり開いていった。

 

 「してみたい?」僕は吸い寄せられるように開いた脚の間に体を入れるとヌルヌルに濡れているオマンコにチンチンを押し当てた。「いいよ・・きて」義姉の両手で腰を引き寄せられると僕のチンチンが義姉のオマンコにゆっくりと入っていく。根元まで入れると体を起して僕を抱き締めて「どんな感じ?」「あったかくて・・ヌルヌルが気持ちいい・・」「動かして・・ゆっくり大きく・・」義姉に導かれて腰を動かしチンチンを出し入れさせると「アァ~ッ・・いい・・・だんだん早くして」義姉の腰を抱えて激しく動かすとオマンコに擦れて変になるぐらい気持ち良かった。「義姉さん出ちゃう・・出ちゃうよ~」「いいから続けて」義姉は僕の首に腕を回して引き寄せると舌を絡めてキスしてきた。舌もオマンコも気持ち良すぎて僕はオマンコに入れたまま中で射精してしまった。「あぁっ・・中に・・出ちゃった・・」「大丈夫だから」義姉は僕にチンチンを中に入れさせたまま10分ぐらい優しくキスしてくれた。その後も2人きりの時には何度もエッチして義姉の全てを知ったつもりだったけど・・・。 義姉には、まだしてみたい事があるらしいです・・・・。  両親は飲み屋の仕事で帰りも遅く、兄の出張する度に義姉とセックスをしまくっていた。

童貞喪失からずっとゴムなしでしていたせいで避妊とかまったく考えていなく、毎回、生中出しを続けていた。

学校が休みだったある日、兄夫婦の部屋に侵入をしたらごみ箱にコンドームが捨てあった。

「義姉さん、昨日は兄さんとしたんだぁ」

「えっ!どうして?」

「ごみ箱にこんなのが捨てあったよ」

「なんで!部屋にはいったの?」

「ごめんなさい。でも兄さんとはゴム付きなんだね」「そうなんだよねぇ~。まだ子供は欲しくないみたいだから…」

「そうなの!じゃぁ僕とは生で良いの?」

「本当はダメだけど、こうじ君のは生の方が気持ち良いから」

その言葉に興奮した私は義姉を兄夫婦の部屋へと連れていき

「誰も居ないから夜までたのしもうね」


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2014年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】7千万円【告白体験談】

とんでもない借金を背負ってしまった。妻が先物取引で7千万円の穴を空けてしまった。支払い期限まで、3ヶ月を残し俺と妻は途方にくれていた。俺達の家庭は、妻と同級生で42歳、高校生と小学生の男の子2人の4人家族だ。俺の両親と義父母には、経済力はなく心底まいっていた。唯一支払いの可能性があるのが、妻の義兄(姉の旦那)だが、義姉の結婚に反対した義父母の考えで絶縁状態となっていた。義兄は不動産会社社長でほとんどヤクザのような人間で52歳、義姉は、妻より4歳年上の46歳で専業主婦。しかし、義姉の体の問題で子宝には、恵まれなかった。どうにもならない状態で俺と妻は義姉を通じて、義兄と面会することになった。見た事もないような屋敷に俺と妻は赴いた。義兄は出迎えると同時に

義兄 『どういう風の吹き回しだ。俺達とは絶縁したんじゃあねえのか?』

俺 『兄さん すみません。借金をしに来ました。』と一連の事情を説明した。

義兄 『ああっ 虫が良すぎやしねえか? 散々俺達を無視したくせに、助けてくれだって』

妻 『兄さん 私が悪いんです。お願いしますお金を貸して下さい。』妻は土下座をした。義姉は義兄に逆らえず、ただ話を聞いているだけだった。

義兄 『ふざけるんじゃあないよ。結婚して10年 何の音沙汰もなく、来たと思ったら金貸せだ~』

俺 『本当にすいません。でも兄さんしか頼る人がいないんです。お願いします。』俺も土下座をした。

しばらく、義兄は考えていたが、義姉から下話があったのだろう、とんでもない提案をしてきた。

義兄 『まあ、そうは言っても可愛い マコちゃん(妻)のためだし~ 俺の妹だからな~ 考えてやっても良いけど。』とニヤニヤして妻と義姉を交互に見る。続けて

義兄 『どうだいマコちゃん。俺達には子供がいねえ そこでだ、俺達の子供を産んでくれねえか?』

妻と俺は義兄の提案に呆気に取られていたが

義兄 『ヨシ子は子供が産めねえ体だ。しかも人工授精もできねえ。同じ姉妹だから俺とマコちゃんの子供ならほとんど変わりねえだろう?ん~ どうだ?俺の提案にのってくれたら、1億でも2億でも出してやる。俺は手前の子が欲しいんだよ。あんた達みてえにさ~。それとも四十過ぎちゃあ産めねえってか』と一方的に話し出した。

義兄 『まあ無理にとは言わねえが、考えてみてくれ。ヨシ子とは話済みだから』俺と妻は顔を見合わせて考えたが、考える余地など最早無い所まで追い詰められていた。妻が俺を見て頷き

妻 『わかりました。産ませて頂きます。その代わり人工授精でお願いします。』と泣きながら答えた。

義兄 『馬鹿言っちゃあいけないよ。7千万貸して、その上まだ金出せってか~ いくら掛かると思ってんだ~ あ~ 俺が種付けして孕ませるほうが、金掛からなくていいじゃあねえか~ あ~』と怒りに満ちた表情で俺達を睨んだ。さっきまでは、1億でも2億でもと言っていたくせに、心変わりが激しい奴だ。しかし、何度も言うようにその時は、選択の余地がなかったのだ。


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2014年6月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】帰郷【告白体験談】

私は36歳。妻も同じで、8歳の息子がひとりいます。

今年のゴールデンウィークに実家に帰った時のことを話します。

休みが短い為、一泊だけでしたが、三人で田舎の実家に行きました。

兄貴夫婦は、実家の近くに家を建てて住んでいます。

その夜は久しぶりに家族が全部揃ったので賑やかな宴会みたいになり、

両親は早く寝てしまい、義姉さんは眠ってしまった子供を抱いて家に帰りました。

私も酔っ払って眠くなり、襖の向こうの既に息子が寝ている部屋に行って寝てしまいました。

隣から兄貴と妻の声がします。その世間話を聞きながらうとうとといつの間にか寝てしまっ

たようです。

カチカチッという音で目が覚めました。

照明のひもを引っ張って消す音だってすぐに気がつきました。

どのくらい寝ていたかは分かりませんが、隣の布団には妻はいません。

すると、隣から鼻息のようなのが聞こえてきました。

その荒い呼吸に混じって

「・・・じょうず・・・・・・・・・」妻の声です。


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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【レイプ】娘のために玩具になった義姉 【告白体験談】

自分では全くレイプではないと思っていますが

女性が嫌々僕に抱かれたという点でレイプに近いと思ったので

こちらのサイトに体験談を書かせてもらいます。

もちろん、暴力や薬、酒に酔わす等も一切使っていません。



僕は27歳。

そこそこ有名な大学を卒業しましたが、まともな会社に就職できず、

やっと入った貿易会社もパワハラにあって1カ月で辞め、

それからは、ずっと引きこもりのニートをやってます。

年老いた両親、2つ年上の兄、その兄より1つ年上の義姉、そして、姪の彩夏と6人で暮らしています。



あれは、夜の8時くらいの出来事でした。

兄と義姉、そして姪の彩夏の乗った車が事故にあったと連絡があり、

両親が慌てて出て行きました。

当然、引き籠り中の僕は家で留守番です。


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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【M男・痴女】破戒【告白体験談】

の続編です。





妻との十個の約束(十戒)を結んでから、ただ、ひたすら神の啓示を守り続けた子羊のような私。



守った理由は、もちろん、人様の物に手を出して某タレントのように捕まるのは嫌だったし、

出産費用の為に生活費全般を切り詰めていて風俗なんて行くお金もなかったし、

浮気なんて、妻以外と女性経験がない私には論外です。

その他にも、理由はたくさんありますが、

本当の、一番の理由は、



“あんな簡単な約束を守るだけで、毎日、妻の―真希のパンティが手に入る。”



この一点に尽きると思います。

しかも、女神様のご公認をいただいた後は、リビングでゆっくりと楽しむ事が出来ますし、


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2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【職場】【近親相姦】飲み会で酔っ払った義姉との馴れ初め【始まる】【告白体験談】

<>103 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/04/30(金) 22:28:57 ID:S7FmKafD0<>

俺が小学生の時に女癖の悪さに母親が家を出て行き父親は、その時の付き合ってた愛人と再婚実の母より若い新しい母と3歳上の姉がやってきた。新しい母親と義姉は同じ部屋で寝ていたが、父親は、新しい母親の部屋に行っては頑張り毎日、声が外にまで漏れていた。そんな姉も航行に上がるときには、さすがに同じ部屋では寝たくないらしく、かといって部屋はオヤジの部屋か俺の部屋しかなく結局俺の部屋は二部屋分を一つにした大き目の部屋のため仕切りを作る事にして同じ部屋で寝るようになった。それ以来ずっと姉と同じ部屋で過ごす俺は、義姉とは実の姉以上に仲が良く義姉も俺のいろいろな所に出かけるぐらい仲が良かった。そんな義姉が会社の飲み会で酔っ払って帰ってきて、ぐったりしたまま俺のベッドで寝てしまった。その後、義姉が俺にキスをしてきて、そのままグッタリと寝込んでしまった。



<>104 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/01(土) 00:55:13 ID:xLfHLnWtO<>

>>103④



<>105 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/01(土) 22:29:47 ID:ouPsn29V0<>

結局その日は姉のベッドに寝る羽目になったが内心うれしかった。その晩、姉に包まれているような気分で眠りについた。翌朝姉はなんで俺のベッドに寝てるのか覚えてなかった。でも薄っすらと俺にキスをしたようなしてないような、はっきりとは覚えてはいないようだった。それから数ヵ月後のゴールデンウィークに両親は、九州へ旅行へ出かけた。両親か出かけている間、家には義姉と二人の生活晩食事の後、義姉がお風呂に入ったのを確認した後こっそりと風呂場を覗いた。ぼかしガラスに映る義姉の体のラインと肌の色股間が硬直して、我慢できなくなりドアを開けそうになった。これ以上はやばいと思い、見つからないように風呂場を後にした。一時間後義姉が風呂から上がりノーブラにパジャマ姿でリビングを歩き回っていた。胸に浮かび上がる乳首、胸の谷間が見える胸元



<>106 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/01(土) 23:23:15 ID:bxVuOCi70<>

4円



<>108 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/02(日) 00:41:38 ID:+7ostpXk0 [1/4]<>

目のやり場に困っていると、「見たでしょ」と義姉「見るわけないじゃん、そんな貧乳」「失礼な、Cカップの私に貧乳なんて」と言いながら目の前に胸を突き出してくる義姉ち・ち・乳首がポチッと目の前に・・・「は・はい、はい、解りました、大きい大きい」「あぁ全然思ってないでしょ」「そんなの見てないんだから解るわけないじゃん」「じゃぁほら触って御覧なさい」俺の手を持ち自分の胸に押し当てた。いい弾力の胸に触ると見るより結構大きく感じる。




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2014年2月3日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

【近親相姦】義弟 真琴【告白体験談】

結婚してもう二年が過ぎました。

夫はいま単身で東京に。半年の期限だつたので、彼の家族と同居している事でもあり、彼が一人で赴任しました。

夫は月に一度帰宅します。また私も月に一度彼の住む東京のワンルームに行き、掃除や洗濯そして料理・セックス・・。

 月に2回ほどの逢瀬でなんとか我慢をしています。

だいたい2泊3日の予定で行き来しています。

今は三月めになりました。あと半分の我慢です。

まだ若い彼の両親と、彼の弟で高校3年の受験生との生活。義父も義母も共に働いています。パートの義母が大体の家族の面倒を見ています。



 長男の彼の結婚の第一の条件が家族との同居で、親の面倒を将来は観ることだったのです。

付き合う時からその話を彼はしていたので、覚悟はしていましたし、婚約した時から家族とも付き合いましたので、なんとなく自然に生活しています。

 彼は同じ大学の先輩で、三つ年上。地方公務員です。

東京の事務所への長期の出向なのです。



 私達はバスコントロールはしていません。

妊娠したら銀行を辞める積もりです。


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2014年2月3日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【オナニー】義姉の爆乳をオカズに抜いてたら嫁に見られたwwwww【告白体験談】

<>262 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/08(月) 00:26:44 ID:YT1alM+C0 [1/2]<>

嫁が義姉の優子さん(エロい)と親戚のとこに行って家には俺ひとりきり。そこで俺は最高にゴージャスなオナニーをしようと思いついた。居間のテレビで撮り貯めしていた子供撮るふりして隠し撮った優子さんのビデオを再生。洗濯機から嫁のパンティを取り出し、 全裸になって頭からそれをかぶり、立ったまま息子を激しくシゴいた。誰もいない家で、しかも真昼間にやるその行為はとても刺激的だった。「ワーオ、最高!イエース!グレート!」と叫びながらエアギターを弾くように部屋中を動き回ってオナニーをした。テーブルに飛び乗り、鏡に自分の姿を映し、 「ジョジョ」を髣髴とさせる奇妙なポーズでチンポをこすってみた。快感で汗とヨダレが流れるのも気にならなかった。「ヨッシャーいくぞー!! 優子さん優子さん!優子さああんんんアッツウ、ウワ!」



<>263 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/08(月) 00:29:15 ID:YT1alM+C0 [2/2]<>

(つづき)俺は完全に高まりゴミ箱の中に直接ザーメンをぶちまけようと後ろを振り返る。そこには嫁と優子さんが呆然と立ち尽くしていた。二人とも怒りとも悲しみともつかない不思議な表情を浮かべながら…。「な、なんなんだよ!お前ら!!」俺は叫んだ。今思えば「なんなんだ」と叫びたかったのは嫁と義姉のほうだったに違いない。あの瞬間、絶対に俺は世界一不幸な男だった。それは断言できる。その後の数週間いや数ヶ月も辛かった。嫁から向けられる蔑みの視線…。しかしそんな俺も今こうして生きている。もしなにかに悩んでて「死にたい」って思ってる人がいたらどうか考えなおしてほしい。人間というのは、君が考えているよりはるかに強い生き物だから。人間はどんなことでも乗り越えていけるのだから。今はこっそりと優子さんでシコッている。



<>264 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/08(月) 17:48:39 ID:XrkVjsu40<>

>>262-263GJ!!!1そしてワロタw



<>267 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/29(月) 00:37:22 ID:vk6KIeQX0<>

優子さんの爆乳を嘗め回してえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ



<>268 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/04/02(金) 01:06:53 ID:3/y/p/rn0<>

優子さんはあはあ

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:オナニー告白体験談

【フェラチオ】姉が・・・【告白体験談】

498:本当にあった怖い名無し:2007/09/14(金)20:22:31ID:L+8ugZALO

こないだ熱出して寝てたのよ。



嫁は買い物行っていないし、でも嫁の義姉が今何故か居候してんだよね。

で、たまたま寝てる俺の部屋の前通ったとき、義姉が言ったのよ。



「最近夫婦生活ないの?」



確かに子供が生まれてから、全くといっていい程ない。



嫁は子育てに疲れ、俺も子育てに疲れ、今では嫁が夜泣きによって俺が寝不足にならないようにと気遣い、別々に寝てる始末。



そんな中布団にくるまって寝てたら義姉のそんなセリフ。



俺が言葉に詰まっていると、義姉は「抜いてあげよっか?」とありえない事を言ってきた。


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2014年1月28日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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