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【人妻・熟女】妻は双子【告白体験談】

裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。

まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。・・と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。 

一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。 控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。 一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。 というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。 命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。

入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。 一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。 私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。 沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。 

風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、どう?と言ってきました。 そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。 更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。  

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。 私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。

それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。 今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。 沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。  当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。

由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。

私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。 


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2014年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】双子姉妹の妻【告白体験談】

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。

妻の実家には両親だけが住んでいます。

だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。

妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、

アパートで独り暮らしをしています。

そんな妹も年越しは帰省していました。妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いは

あるんですが、パッと見では分かりません。今まで私も何度も間違えた事がある位です。

その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。

妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。

23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。

私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。

何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。

薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。

何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、福与かな胸を揉んだんです。

ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを


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2014年8月12日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻と他人のセックスを見ながら1【告白体験談】

私はしがない会社員で、妻(32歳)と平凡に暮らしております。

妻も取り立てて「美人」であるとか、「芸能人のだれだれに似ている」とかいうこともない、十人並みの容姿です。

私も妻もお互い、三十路になってから出会い、結婚したのでそれなりにセックスの体験もありました。

妻は過去5人ほどの男性と身体を重ねていたようですし、私もそれほど多くないにしろ、それなりに女性と身体を

重ねていました。

「お互い、セックスはあっさりしたもの」と思い込んでいたのでしたが、ある事件をきっかけに私は、愛する妻が

「他人の性の対象」となっていることに強い性的興奮を覚える事に気が付いてしまいました。

今から1年ほど前の冬のことです。

私の弟で、大学生になったばかりの佑(ゆう)が、都内の大学に通うためのアパート探しの間だけ、私の家にやっ

かいになることとなり、約ひと月半ほど同居することとなったのでした。

弟がほしかった妻は、佑を「自分の弟」のように可愛がっていたため、この話に乗り気でしたが、私は妻とのセッ

クスが唯一の楽しみであったので、その邪魔をされるという思いからあまり乗り気ではありませんでした。

佑が家に来て2週間ほどしたころでしょうか。

家事、特に洗濯が私の主な仕事なのですが、妻が「洗濯物がきちんとたたまれてしまって無かったわよ!」といっ

てきたので、まぁそんなこともあるかと軽く受け流していたのでしたが、今までそのようなことを妻に指摘された


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2014年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】義妹はやりまん 1 出会い【告白体験談】

親父が再婚したら妹が出来た。

ポチャリした体型で見た目はおとなしい感じがしたが大間違いだった。

合って2回目にはいきなりSEXまでしちゃいました。俺は19歳の専門学校生で彼女いない歴19年のさえない野郎です。

そんなつまらないある日、いきなり春が訪れました。

五十過ぎの親父が紹介したい人が居ると切り出したのは去年のお盆だった。

そんな事には興味がなく、勝手に再婚しやがれと思っていた俺は

しぶしぶ合う事になった。

思っていたより若い女で巨乳(後で知ったが38歳)

Fカップは有るであろうパイオツに俺の目が釘付けになったのは言うまでもない。

「おいおい!そんなにじろじろ見んなよな~でもお前には目の毒か~」(笑う)

その言葉に我に返ってちょこんと一緒に座っている女の子に気付いた。

この親にしてこの子有りみたいに結構デカイパイオツのポチャリした少女だ。

「さあ、黙ってないであいさつしなさい」

母親にたしなめられ、少女が口を開いた。

「みく、12歳中学1年生です」


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2014年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】中2男の子【告白体験談】

ぼくホモなんです~

ぼくのアナルほじってください~

浣腸もしてください~

ちんこもいぢって~

ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~



ああ~



ああ~

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2014年5月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【告白体験談】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。


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2014年4月24日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】実家での妻が【告白体験談】

 私達夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。

 私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。 妻の本家は田舎で親戚がかなり集まります。妻の父は三男で妻には兄と姉がいて本家では目立たない存在です。 それでも女ということで台所仕事を手伝わされていました。

 親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。妻の従兄妹なのか何かはよく分かりませんが、何か嫌なタイプで歳は私くらいでしょうか、なにしろ親戚の数が多いので把握しきれません。

 宴もたけなわの頃ふと妻がいない事に気がつきました。あの嫌な男(後でY也と知りました)もいません。私は嫌な予感がして席を立ち妻を捜しました。 何しろ広いお屋敷です。とりあえず台所に行きました。

 妻が台所で何かをしてるようです。私の予感は見事に的中です。 

 Y也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。妻はやめて人が来るわと手でY也を押しますが、Y也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。 その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。

 Y也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。妻にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。妻はやめてと言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。

 私はその光景を見てものすごく心臓がどきどきしてもう飛び出しそうなくらいでした。そして私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。 しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。

 妻はY也から離れようとしています。Y也はじゃあキスしてくれたらやめてやるよと妻に言います。 Y也は妻を正面に向かせキスをしました。妻はY也を引き離そうとしていますが、Y也は激しくキスをします。しかししばらくすると、妻は手をダラリと下ろしキスを続けます。 Y也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとしたとき、妻はもうやめてと強くY也を引き離し事は終わりました。

 私は一部始終を見終わり、妻とY也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかし私はそれ以上に興奮しました。

 Y也はまた後でなと言い残しその場を去りました。妻は後ろを向いていました。 なぜY也と妻は二人で誰もいない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何がなんだか分かりませんでした。

 私は席にもどり妻を待ちました。Y也はもうもどってみんなと酒を飲んでいました。

 妻が私の隣に戻ってきました。私は何処に行ってたのと聞いてみました。 妻は台所で洗い物をしていたと言いました。私はふ−んと言いそれで話は終わりました。

 しばらくすると妻は高校時代の友達に呼ばれてると言い、ちょっと出かけてくると私に言いました。私はいいよ行ってきなと言い妻を外に出しました。

 私は判りました、妻はY也と外で会いホテルでも行くのです。私は妻の後をついて行きました。やはりY也と一緒にタクシーに乗り込みました。これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。私は涙が止まりませんでした。


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2014年3月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【妹】親族旅行先で【告白体験談】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。

毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。

昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。

筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)

そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。

部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。

次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。



食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。

そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。

これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。

今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【大学生】飲みすぎた・・【告白体験談】

飲みすぎた・・投稿者:またごろう投稿日:7月16日(土) 23時05分07秒

飲んで戻って裸のまま寝ていた。昨日から大学生になったばかりの美由紀が

来ているのも忘れて・・・。夜中喉が渇いたのと、下半身の気持ち良さに目

が覚めるとなんと美由紀が俺のチンポを咥えていた。まだ美由紀は気がつい

ていない。どうしたらいいのか?少し考えた。寝ぼけた振りして最後までし

てしまうかと思いワザと寝言のように

「美由紀〜・・好きだよ・・・」

一瞬美由紀の動きが止まったがすぐに咥え始め部屋の中にグチュグチュとい

やらしい音が響いた。やがて美由紀はパンツをひざまで下ろしこちらに背を

向け俺の膝を掴みながら腰を落とし動き始めた。

「ハァ気持ちいい。声が出ちゃう・・ううぅ」

さすがに10代のオマンコは良い!しまりがあってとても気持ちよく最後俺は

どうしたらいいか迷った。寝たふりのまま仲田氏のほうがいいのか。最後は

起きて外に出した方がいいのか・・・まぁそのときに任せよう。

「ター君のチンポ太い!美由紀感じちゃうよぅ〜」


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2014年2月12日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【盗撮・覗き】秘密の関係【告白体験談】

3年前に盗撮目的でビデオカメラを購入しました。12歳〜30歳ぐらいの女性を見付けては自宅まで追跡し、風呂場や部屋を盗撮してました。

若い女の子が無防備に服を脱ぎ、下着を外しおっぱいポロリ、陰毛もバッチリ拝ませて貰った時は「やったー!!」と叫びたい気持ちだった。盗撮したビデオは自宅に持ち帰りDVD録画して編集した。俺の趣味はエロビデオ撮影、最近は盗撮よりも凄い事を始めてみた。夏休みで我が家に泊まりに来た嫁さんの妹(中3)を夜這いした。気持ち良さそうに寝てる義理の妹の全体を舐めるようにビデオ撮影してみる。起きる気配なし、俺の嫁さんにバレたら大変だし義理の妹(本名:みか)に大声出されたら大変だ…俺は中学生(みか)になかなか手を出せないでいた。(みか)の上着胸元を少し摘んで服の隙間から胸を覗いてみる。

(みか)の柔らかそうな乳房と白いブラジャーが見えた♪触りたい…揉みたい…ムラムラする…俺のチンポが勃起してきた。寝てる(みか)の頭をそっと持ち上げ…俺は足を広げ股枕させてみた。股枕で寝てる(みか)の寝顔前で俺の股間がムクムク動いている。

ビデオ撮影しながら俺はたまらずズボンのチャックを下ろしす…勃起したチンポが(みか)の寝顔前でビクビク脈打っている。亀頭から透明な汁がいやらしく垂れていた。俺は勃起したチンポを寝顔前で手コキしてみた。すると…(みか)の手が俺のチンポを掴んだ!!

俺「えっ!?あっ…ごめん…」俺はビックリして謝ってしまった。(みか)は勃起チンポを握ったまま顔を伏せていた。(みか)の耳が真っ赤になっている。相当恥ずかしいのだろう…。

みか『痛くないの?』

俺「痛くないよ。気持ちいいから手動かして。」みか『うん…こうかな?凄く硬いよ…。』そう言って手コキしていた。

俺「みか…おチンチン見ながらやってみて…」

みか『えっ…うん…何でビデオ持ってるの?恥ずかしいよ…。』

俺「(みか)可愛いからビデオ撮影していい?誰にも見せないから…」

みか『誰にも見せちゃ駄目だよ。私ね…初めてだけど…』(みか)がフェラを始めた!!小さな口をいっぱい使ってチンポを頬張ってモコモコと動いていた。凄くエロい!!

嫁さんのフェラより興奮する…とても粘り気のある唾液が気持ち良い。

みか『何かしょっぱい物が出てる…気持ちいいの?』(みか)は我慢汁を吸い取って舐めている。俺はフェラ撮影しながら腰がゾクゾクして抜けそうになった。(みか)のぎこちないフェラで電流が走る感じがした。

俺「みか!!もっとやって…もっと激しく!!ぐちょぐちょにしてくれ!!」

俺は腰をクネクネ動かしながらフェラさせた。


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2014年1月30日 | 告白体験談カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談
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