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【人妻・熟女】復讐鬼【告白体験談】

私は、55歳で、資産家だ。この程、若い妻を向かえ、二度目の、結婚生活を楽しんで、いたように、思えたが、事件は起きた。妻が私に、喜び電話で報告して来た。内容は、妊娠だ。私は、動揺したが、平静を装い喜ぶ演技をした。

妻が妊娠する訳が無い。私は、ゴムを仕様すると、射精しないので。離婚後、セックスライフの為に、パイプカットしていた。

確かに、妊娠するわよって、妻の言葉に、かまわんと、中だししていた。あらゆる可能性を考えて、病院で、確認して、興信所に妻を調べさせた。

すると、あっと言う間に、結果が、でた。つまり、妻の過去と、現在の秘め事が、暴かれたのだ。私には、容認出来る。内容では、無かった。

妻は、十代の時に、風俗嬢で、チンピラの情婦だった。二十代で、クラブのホステスを経て、コンパニオン、私と知り合い結婚。しかも、今も、ヒモと繋がりカルチャーセンターに、通うふりして、密会していた。多分、腹の子の父親は、奴だ。その男の素性に、驚愕した。妻の運転手に、収まっていたのだ。しかも、たまに、遊びに来る。娘を夜な夜な呼び出しているって報告だ。最近、娘が寄り付かなくなったのは、奴の運転で、帰らせた時に、娘の身に何かが

怒りで、我を忘れる程、身震いし、復習を誓った。

まず、運転手は、仕事で、何かと、付き合いのある。その筋に頼み、

麻薬所持と、婦女暴行監禁、脅迫の罪で、前科持ちの奴は、実刑15年で服役、そのニュースに妻は、青ざめて、いた。娘には、

海外留学させて、心を癒させた。

妻は、無事出産後に、毎晩、睡眠薬入りワインを飲ませ。ドヤ街や、発展公園に連れ出し、素っ裸で、男達に体をもてあそばせ。出産後は、セックスをせずに、(本人は身に覚えの無い)、妊娠をさせて、浮気を原因にし身ぐるみを剥ぎ、離婚。追跡調査では、私の圧力で、まともな仕事もなく、売春婦に転落し、流産、薬に手を出して逮捕。

数年がたち、娘は毎晩ベットで、私の寵愛を受けて、いる。ぼろ雑巾の様に、棄てて、復讐が、完結する日を、心待に生活している。

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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】義父母の異常な関係【告白体験談】

妻と結婚して、一年を過ぎようとしています。

妻は一人娘(22歳)だったので、私(27歳)が婿養子として妻の両親(義父45歳/義母40歳/祖父70歳)と

一緒に暮らす事になりました。

妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷といった

感じだった。もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。

家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。

しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。

近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。

私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。

すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。

祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い・・・?。

妻の事を書くと、看護婦1年目の新米で電車で20分程行った総合病院に勤めている。

私達は、友人の紹介で知り合った。嫁は天然?なのか、無頓着なのか?まぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つき

それでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。

結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。


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2014年6月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】親父【告白体験談】

先日、単身赴任先から我が家の近くの会社へ出張があり、妻に何も言わず家

に帰りました。案の定、最近妻もパートに行きだし、疲れているのか寝室の

ベットで寝ていました。私は妻を起こして抱きたいのを我慢し、親父とビー

ルでもと思い部屋に行くといません。また友達と飲み歩いているのかと思

い、台所でビールを飲み、妻の隣の自分のベットで寝ていました。

10分位して玄関が開く音がし、親父が帰ってきたのかと思いそのまま寝て

いました。すると、寝室のドアーが開き、なんと親父が妻の布団をはがし、

「静子さん、静子さん。」と言い、寝ている妻のパジャマを脱がし始めまし

た。部屋はすべての電気を消し、窓には厚手のカーテンがあるのですが、カ

ーテンの隙間からの光が妻のベットをスポットライトのように照らしていま

す。すると妻も「お義父さん、今夜もですか。もういい加減にしてくださ

い。昨日も、その前もだったじゃないですか。私、疲れているんです。」

「いいじゃないか。静子さんも陽平がいなくて寂しいんだろ。」と、親父は

やめる気がなく、妻を裸にしてしまいました。

「もう、勝手にしてください。私は寝ますから。」妻はそういいながら何の


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】薄明かりの中で【告白体験談】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します

子どもも小学生になって夫との関係もままなりません

ましてや、寝室は和室で鍵がありません

新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました

言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました

どうしても、セックスは深夜になってしまうのです

川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません

快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。

執拗に太腿の内側から、恥ずかしい部分に舌を這わせてきます

もう、私のあそこはびしょびしょです。おもらししそうなくらいに感じていました

そして、生き物のように舐めあげてくる舌の動きに耐えられなくて、「パパもっと~」と声をあげました

無意識のうちに夫の頭を両手でつかんで、股間に押し付けていました

私の意識は飛んでしまって、歯がカチカチなっているのが自分でもかりました

夫の両手は私の乳首をこりこりといじっています

「あ~、早く、早く頂戴~」


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2014年2月24日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】淫乱女は、最後まで淫乱。【告白体験談】

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、

華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。

例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、

そんなある日、

会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、

主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。

なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。

半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、

妻の精神状態も安定している。

私に八つ当たりも無くなった。

変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。

数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、

車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。

何だ?男性用の

革靴が、


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2014年1月11日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【姉】家族で露天行水と露天シャワー【告白体験談】

 夫の両親は車で40分ほどの所に住んでいる。夫の父は52才、母は51才、夫の兄夫婦(26才、25才)の4人で住んでいる。夫も私も24才だ。義兄はわりに器用で、ホームセンターなどからいろいろ購入して、家を改良している。最近の夏は暑いので、昨年の夏から、外で行水やシャワーができるように、風呂場のシャワーを長くして窓から外に伸ばせるようにした。風呂の外はちょっとした中庭で、気持ちよい風も吹いている。そこに簾で簡単な隠しをつくり、露天行水、露天シャワーができるようにした。家の中からその囲いに直接いけるドアがある。その気になれば中を覗くのは簡単だが、まあまあの水場。そこに大きな盥を置き、行水ができるようにした。家の中で裸になり、その露天行水、露天シャワーを楽しむことができる。一人だけでなく、家族中皆で一緒に楽しむことも多い。私達が訪ねた時も、4人、あるいは6人で楽しむ。もちろん全員素っ裸で体と体が触れ合っている。義父や義兄のオチンチンをまともに見たり触ったりしてもいる。義父や義兄は私のヘアーヌードを見たり触ったりが好きで、夫は義兄の奥さんのヘアーヌードを見たり触ったりして喜んでいる。私は義父や義兄がお乳に触ったり、ヘアーと割れ目に触り、見詰めるのはOKしている。兄嫁もほぼ同じ。行水後、リビングルームに戻っても素っ裸のままエアコンの風や扇風機の風にに当たったりしている。ヌーディスト家族のようだ。それでもセックスはお互いのパートナーだけで、乱交はしていない。時々義兄や義父、もちろん私の夫のオチンチンが物凄く勃起することがある。その時はそれぞれの部屋でセックスする。セックスが終わってリビングに戻ってきた時にオチンチンが勃起していないのでその変化が面白い。

 最近、夏以外でも、皆で一緒に入浴することが多くなった。浴室はそれほど広くないので4人でいっぱいだ。お互いに体を洗いあっている。風呂から出た後も全裸でリビングに行き、スッポンポンのままだ。義父はみなで一緒に入浴するとガス代や使用水量が節約でき、環境にやさしいと言っているが、本当は兄嫁や私のヌードを見たいからだろうと思う。

 初めは恥ずかしかったが、今は楽しいいい家族だと思うようになった。

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2013年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【露出】堕ちていく、私、2【告白体験談】

私は彼氏の待ち合わせも忘れ、

雑誌を手に帰宅して、ご主人様募集私を開発して下さいって投稿しました。すると編集部から、三通の返事が送られて来ました。和人様、彰様、啓介様、

和人様は、大阪在住だったので、

都内在住の啓介様にTELしました。

ブルルルゥ、ガチャッ。

啓介⇒はいっ。

私⇒啓介様、調教お願いします。

啓介⇒よし。

啓介様は、ミニスカ、ピチTで、◯◯駅にこいって、指示通りにして、待ち合わせたら、会って早々にパンツを脱がされて、トイレの前に、屈まされた。通行人が立ち止まり、私の露になったアソコをチラ見する。中にはニヤニヤして、ガン見する男性や、手招きする男性も、顔を隠す事を禁じられてるから。恥ずかしけど萌え萌えです。すると男子高校生の集団が、ザワザワ見てる。

啓介様が私を男子トイレの個室に連れ込み、チンポをしゃぶらされた。すると、外が騒がしい。啓介様が扉を開けた。しゃぶり続ける私の姿を見て、おぉぉって。啓介様が高校生にしてもらいたいかって聞くと、

皆うなずき、順番に個室に、蒸れたチンポにしぶりつき顔に次々と射精された。

顔の精子は拭き取るなと命令されてホームに向かったけど、顔がパリパリになった状態で、電車に乗った。空いた車内で、激しく突き上げられ腰が砕ける感覚に陥った。この後ビルの谷間や階段の踊り場で、種付けされて、ローターを仕込まれて、帰宅したんだけど、携帯で命令がくるの。

町中で、立ったまま放尿しろとか、屈伸しろとか、

帰宅したら、ヘロヘロになった。

彼氏からのTELが鳴りっぱなしでしたが、無視を決め込みました。


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2013年11月16日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【人妻・熟女】好きものの嫁【告白体験談】

旦那が出張中に私に襲い掛かり、体を自由にした義父。

旦那に言えない私をいいことに、息子に隠れて私を抱く義父。

最初はいやで仕方がなかった私もいつしか義父の虜になってしまった。

旦那がいない日はいつも私がお風呂に入っていると、後から入ってくる義

父。そんな義父が、お湯を体にかける前に義父のチンポをしゃぶる私。

生臭い匂い、しょっぱい味の義父のチンポが好きなんです。

いくら義父が先に寝ても、後から義父の布団に裸でもぐりこむ私。

あれから10年。旦那が2年前突然の事故で他界し、今では私と義父と3歳

の娘の3人暮らし、当然2年前からは、毎晩義父と一緒にお風呂に入り、一

緒に布団で寝ています。

そんな義父も最近年を取ったのか、夜のほうも元気がなく、義父が養子を取

って私と結婚をさせようとしている。

そうなると、義父の体の調子がいいときだけ私を抱けることになる。

義父は今65歳、私38歳、私にとっても二人の男を確保できるからいいか

も。

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2013年11月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【近親相姦】私の変態的願望【告白体験談】

昔から「変態」の気質はあったが、最近は年のせいか、その傾向が強まってきた。

私は40代の会社員だ。妻は30代後半、子供もいる。

妻は某金融機関の社員で、見た目も「地味」そのもの。

体型は子供を出産してからというもの、「遮光式土偶」のような中途半端な体型になり、

尻と太股も「デカ」めだ。

おまけに近視なので、メガネに頼っている。

見た目そのままの「地味さ」が漂う女で、おおよそ男の性欲をそそるようには思えない。

しかしながら、学生時代にしっかりと「処女喪失」をしていたので、地味とはいっても

それなりの恋愛経験は積んできたようだ。

こんな妻と結婚して15年以上になるが、最近はセックスの回数も減り、年に10回も

しているかどうかだ。

ぶっちゃけた話し、「飽きてきた」のだと思う。

妻の肉体のどこをどうすれば感じるか、どんな体位で責めると歓ぶのかを15年の年月が

しっかりとメモリーさせてくれたおかげである。

そうかと言って、他人様の嫁に手を出すほど、私も女受けするほうでもないので、湧き上


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2013年10月31日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

【近親相姦】お父さん【告白体験談】

私の家族は、お母さんと私と妹の3人です。本当のお父さんは私たちが小さいときに亡くなって、それからは3人女世帯でした。

女だけだとやはり夜とか怖かったです。ちょっとした物音でみんな飛び起きてしまいます。でもお母さんは、私と妹が高校生になると再婚しました。

実は数年前から付き合っていたようでしたが、私たちが高校生になるのをきっかけに、再婚したようです。やはり家に男の人がいると安心します。 私たちと一緒に暮らし始めて、最初はやさしくていいお父さんでしたが、徐々に本性をあらわしてきました。ノックもせずに部屋に入ってきたり、私たちの下着の匂いをかいでいるのを目撃してしまいました。

今まで女だけだったので、お風呂上りとかも裸のままで、テレビを見たりしていましたが、私はお父さんの視線が、気になるので、裸でバスルームから出ないようにしました。 それでも、キッチンとかでお風呂上りに出会うと、ノーブラの私の胸をエッチな目で見ていたりするのです。お母さんに相談すると、「男だからある程度は仕方ないよ、理解してあげて」とお父さんの味方でした。

私はちょっとずつ、お父さんのことが、いやになってきました。「これ以上エスカレートしなければ良いのになー」と願っていましたが、その願いは届かずどんどんエスカレートしていきました。 お父さんもお風呂上りに素っ裸で、出てきたり、制服の私のスカートをめくって、パンツを見て、「スカートが短すぎるんじゃないか?パンツ見えたぞ」とか、意味もなく「さえはかわいいねー」と言って、私のホッペにチューしたり、抱きついてきたりしました。

私は徐々にお父さんと距離をおくようになりました。でも、妹は違いました。 妹はどちらかというと淫乱で、お父さんの目の前でパンツ一枚でいたり、お父さんが裸でお風呂から出てきても、平気な顔をしていました。二人はとても仲が良かったです。

確かにお父さんは筋肉質で、格好良かったけど、父と娘の関係というよりは、仲の良い友達といった表現がピッタリでした。妹はお母さん似で、女の私から見ても魅力的な女性でした。 お母さんがいない土曜日のお昼は、もっとエスカレートしてきました。私と妹が一緒に料理をしていると後から近づいてきて、私のお尻を触ってきました。私は恥ずかしくて、何も言わずに料理を作っていました。

「柔らかいお尻だねー、お母さんと同じくらいの大きさかな」と両手でお尻を触られました。私は嫌だったけど、何も言えずにそのままで耐えました。すると妹が、「お姉ちゃんのお尻、やわらかいでしょう?」と煽るようなことをいったのです。

お父さんは「ああ、大きくてやわらかいねー」と、私のお尻を確かめるように触りました。さらに妹が「お尻の形も綺麗なんだよ」といって、私のスカートをめくり上げました。 私のパンツが丸見えになりました。私はちょうど手に生の魚を持っていて、手が動かせない状態でした。私は「やめてよ」と口で言いましたが、お父さんは「ほんとに綺麗なお尻だな」と言い、私が身動きできないのをいいことに、パンツをずり下げました。

妹が「お姉ちゃん、お尻丸出しー」と笑っていました。私はパンツをずり下げられ、妹にスカートをめくられたままの情けない姿でした。私は魚を置いて、手を洗い始めました。 するとお父さんが、「染みひとつなくて、やわらかいお尻だね、中はどうなってるのかなー」と言いながら、お尻を開こうとしました。私はお尻に力をいれて中を見られないように必至でした。

私は手をタオルで拭いて、すぐにパンツを穿きました。でも大切なところも少し見られてしまったと思います。

そんなある日、お母さんが急用で実家に泊りがけで帰ることになりました。私と妹とお父さんの3人です。わたしは内心とても怖かったです。なるべくお父さんに近づかないように部屋にこもっていました。 11時ごろにお風呂に入って、リビングに行きました。いつものようにパンツ一枚のままの妹とパンツ一枚のお父さんが並んで寝そべってテレビを見ていました。

テレビがCMになると、お父さんは妹の胸を触りました。妹は「いやん」と声をあげました。たまに見る光景ですが、いつ見ても恋人同士にしか見えません。 私は目のやり場に困ったので、部屋に戻りました。部屋に戻って30分くらい経ちました。私は飲み物を取りにキッチンに向かいました。部屋から一歩出ると、キッチンから妹の「ああん」という声が聞こえました。

「あ!」と一瞬で気付きました。妹とお父さんはついに一線を超えてしまったようでした。私は恐る恐るキッチンに近づきました。見てはいけないと思いつつも足がキッチンに向かっていました。 キッチンの前に来ると妹の声がさらに激しくなっていました。そして同時にビチャピチャと何かを舐めている音が聞こえました。私はソーっと様子を覗いてみました。

俗に言うシックスナインをしていました。お父さんの大きくなったおちんちんを妹が舐めていて、妹の大切なところをお父さんが舐めていました。私はショックで体が固まってしまいました。 そのとき妹の目線が私の方に来て、私たちは目が合ってしまいました。私はすぐに隠れました。妹が「パパ、お姉ちゃんが見てるよ」と声をあげました。


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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談
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