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【人妻・熟女】高速バス【告白体験談】

2年程前の事です。

 長○県から愛○県に出張(単身赴任)しており、土日は帰宅していました。その日も、高速バスに乗り長○県に向かい出発しました。

 いつものごとく指定席に座りビールを飲んでいたら、隣の席に35歳ぐらいのぽっちゃりしたお姉さんが座って来ました。

 酔った勢いもあり、旅ですか?お一人ですか?など、気を使った事で会話をし意気投合し、携帯番号を教えあえる仲まで良くなりました。

 しかし、バスは順調に長○県に向かい走っているようでしたが、その日は長○県地方は大雪で途中で引き返す事になり、結局出発地点の愛○県に戻ってきました。

 行き先不明の自分でしたが、ぽっちゃりお姉さんが出会った想い出と言う事で、ご飯を御馳走してくれる事になり、食事に行きました。

 食後、タクシーに乗りタクシードライブかと?思ったけれど、突然『ホテルに行って』とポッチャリお姉さん言い、タクシーはホテルに・・・

 入室後、突然全て服は脱がされてしまい、片っ端から舐めまくられました。

 特にちんぽこの舐め方にはびっくり!

 ポッチャリお姉さんすること出来るんだーと、感心するほど。その後、3回も口とパイズリでいかされました。かなりのテクでした。

 何もしないで3回イカされ悔しいから、逆責めでかなり愛撫しました。思いっきり生で打ちまくりました。

 ポッチャリお姉さんが狂ったように悲鳴を上げて「イクー!!ヤメテー!!」の連発でした。

 メチャメチャ締まりが良く『ポッチャリ最高!!(#^_^#)』と、感激しました。結局、3回も中に出してしまいました。

 後からの話で、結婚しており子供もいると聞き納得しました。ただの欲求不満のポッチャリ姉さんだったのが・・・

 それからというものポッチャリ系にはまり、毎日出会い系サイトのチェックが欠かせないです。

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2014年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【告白体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。

金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。

車庫に車を止めてから食事に出かけます。

高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。

先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。

個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。

数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。

吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。

坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。

美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。

坊やの先端部分はピカピカに輝いています。

両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。

一週間分の核爆発のストックです。

美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。

吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】映画館にて【告白体験談】

すごく恥ずかしい官能的な体験を告白します。

私は2年前に結婚した25歳の人妻です。

この話は、先日主人と映画を観に行った時のことです。

私の好きな海外の恋愛映画で、大きな話題にもなっていて、以前から楽しみに

していたんです。

久しぶりのふたりでの外出に、主人の好きなかなり短い大胆な白いフレアミニ

をはいて出かけました。

蒸し暑い日だったのでパンストははいていません。

平日のため、映画館は空席ばかりで、私たちは中央に並んで座りました。

ロビーに眼鏡をかけた温厚そうな紳士が座っていたのが、何となく意識の隅に

残っていました。

映画が始まってまもなく、主人は疲れていたのか眠ってしまいました。

しばらくして、私の右側にひとりの男性が腰を下ろしました。

(こんなに空いているんだから、他の席でもいいのに・・・)

そう思って彼を見ると、眼鏡をかけています。


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の悩ましい顔がみたくて【告白体験談】

去年の夏の話。

私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。

それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、

テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが

起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く

よく20代に見られて、色んな友人からも

「おまえの奥さんはいいな。

美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」

と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・・

さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、

しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。


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2014年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】ビーチボーイ【告白体験談】

数年前、友人と旅行に行った南の島で、いわゆるビーチボーイと過ごした夜の体験についてお話しします。

噂には聞いていたのですが、女二人で行ったその島は想像以上のナンパ・アイランドでした。

次から次へと下心ミエミエの男たちに声をかけられたり、露骨に男を買わないかと言われたりして、私と友人の美帆も少々うんざりしていた時に…

私たちはビーチで本当にカワイイ二人の男の子に声をかけられました。

素朴な言葉やしぐさで私たちをしきりに褒めてくれる彼らに、いつのまにか乗せられてしまった私と美帆は、結局その夜を彼らと一緒に過ごしたのです。

部屋に戻ると、私よりも男性経験が豊富でセックスに対してオープンな美帆が、さっそく二人のうちのS君とシャワー室に消えて行きました。

私はちょっと戸惑いながら、慣れない外国語でもう一人の男性R君とおしゃべりしていると、バスルームからは楽しそうにふざけあうS君と美帆の声が聞こえてきました。

その声を聞いて刺激されたみたいで、R君は私の肩を抱き寄せ、唇や首筋から肩の辺りに情熱的なキスを浴びせてきました。

私は取り繕うように少しだけ抵抗していたのですが、やがて素っ裸のままシャワーから上がってきたS君と美帆が、体もろくに拭かずに見せ付けるかのように濃厚に愛し合い始めたのを見て、私の体も熱く火照ってきてしまいました。

私は生まれて始めて見る、他人のセックスの光景にすっかり興奮していました。

押し付けてくるようなR君のたくましいキスに私も乗せられて、彼氏ともした覚えがないくらい長い時間をかけて、ネットリと舌を絡み合わせました。

S君とシックスナインの状態になって、長いチンボをおいしそうに食べていた美帆が、催促するような視線を私に送ってきました。

私もR君とお互いに服を脱がせ合って、全裸になってベッドに入りました。

R君は音を立てながら、私の体の隅々にまでキスしてくれました。

あまり上手ではなかったけど、本当に情熱的で体が溶かされてしまいそうな感覚でした。


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2014年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】芋蔓【告白体験談】

28歳の社会人、彼女有りです。

かなり美味しい思いをしちゃいましたので投稿します。

彼女とのデート(H無し)からの帰りに、久々にDVDでも買おうかとアダルトショップに。いろいろ物色した結果、軽い気持ちで『地元で会える』とか謳っている2ショットカードを購入。

早速、帰りの車内からコールしてみたらすぐに繋がった。

なんか、喘ぎ声だけが聞こえ、話しかけても返答せず。テレHも面白いかと思ったけど、話せないなら意味無しとスルー。ポイントがもったいないなと思いながら待ってたら、すぐに次のコールが。

俺『もしもし?』

?「…もしもし」

OK、今度はちゃんと話せる。

まみ22歳でキャバ嬢。最初は割り希望と言ってたが、話してみたら、仕事から帰ると家の鍵を忘れて来たのか家に入れない。もう電車も無い。どうしようかと思い、暇だし電話したとの事。ちなみに場所は俺のウチから第2最寄の駅付近だとさ。ほんとに地元だ…。

もうポイントが無いことをまみに話し、とりあえず会ってみる事に。番号を交換して電話を掛けながら待ち合わせ場所に向かった。

ホットコーヒーとミルクティーを買って、待ち合わせのバス停に着くとベンチにポツンと一人座っている。良かった、見た感じチョイぽちゃ位かも知れないが普通だ。よく考えれば体型とかも何も聞いてなかった。

俺『こんばんわ~、まみちゃん?』

ま「こんばんわぁ、ホントに来た^^」

俺『寒いやろ?はよ乗って。』

ま「うん」


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2014年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】人肌恋しいんだよね【告白体験談】

つい先月のこと。

出会い系で仲良くなった人と、家が近かったので遊びました。

下ネタは日常茶飯事で、しかもかなりエロイ内容だったw

最近人肌恋しいんだよね〜って相手が言い出してきて、抱きしめられた。

私も彼氏いなくて少し寂しい気持ちがあったから、久しぶりに人に抱きしめられて、嬉しかった。

抵抗しないでいたら、徐々に胸を触られて、服の中に手を入れて、乳首をクニクニされた。

そのまま、ベットに寝転ばされて、乳首を執拗に舐められた。

そして、そのまま下に下がっていこうとしたので、「お風呂入ってからじゃないと汚いよ!」って言うと、

「汚くないよ。」と言って下着を横にズラシテ、クリトリスを舐め始めた。

ジュルジュルと音をさせて、クリトリスを吸いながら舌の先、舌全体を使って転がされた。

下ネタで盛り上がって話てた時に、言葉攻めに弱いと言ってたのを覚えてたのか、「オ○ンコぐちょぐちょだよ。とか、クリちゃん皮剥けて大きくなってるよ。」とか言葉攻めが始まった。

「恥ずかしいから言わないで」って言うと、「でもさっきより濡れてるよ?エッチなオ○ンコ汁がお尻の穴まで垂れてる…」って、わざと卑猥な言葉で辱めてきたのです。

舌先でチロチロとクリの表面を撫でられ、「もっと吸って!」と言うと、「ヤラシイね…」ってクスクス笑いながら、またクリトリスをジュルジュルと吸いました。

下着が邪魔だと言って脱がされ、ノーパン状態のスカートの中に頭をつっこみ、穴に指2本を入れながら、クリを舐められ、グチュグチュと濡れた音がすごく恥ずかしくて興奮しました。

元々イキにくいのですが、30分近く舐め続けてくれて、その間も時々、


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2014年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【学校】あめの日【告白体験談】

高①の中村RINOといいます。

ちょっと前にぷち露出した時の事書きます!!学校にはバスか電車で通ってるんですが、その日はバスで帰りました。

バスに乗ってるときから雲行きが怪しかったんですがバスを降りるときにはやっぱりザーザー降り。傘を持ってなかったんで買うにも、帰り道は大きい道なのにコンビニは家の近く。

仕方なく濡れて帰ることにしました。その時は暑いからスカートに白のブラウス。ブラが透けちゃうなと思いながらドキドキしました。その日体育があったから可愛いピンクのしてたから良かったけど逆に恥ずかしかったです。

髪もびちょびちょになってスカートも太ももにくっついてブラウスも肌にまとわりついて思いっきりブラ透けてました。

ほんとに豪雨って感じで雷鳴ってて人は少なかったんですけど、ちょろちょろ人がいたのでハラハラしてました。

中学生の男の子の集団と擦れ違うときに少し隠してたら「えろい乳~」とかいやらしいことを言われて私の中で火がついちゃいました(笑★

近くにある工場の脇へ入り、まとわりつくブラウスを頑張って脱いでブラを外しました。

その上にまたブラウスを着るとすけすけで乳首ちゃんがくっきり。さっきので興奮して乳首もぷっくりしてました。

見られるかもしれないという恐怖と寒さで震えたけど、えっちな汁でべちょべちょになったパンツを脱いでスカートをお股のギリギリまで上げました。おまんこはつるつるにしてオナニーするのが好きなのでつるつるです。

おまんこを触るとぬるぬるで、興奮してオナニーしたかったけど帰り道に戻って露出を楽しむことにしました。

わざとカバンからブラとパンツを少し出してお尻を振って歩きました。商店街の近くになるとおぢさん達がパラパラ見えました。

もちろん商店街のお店の人もです。お客はほとんどいませんでした。

興奮したけど急にまた恥ずかしくなって胸を隠そうと思ったけど思いっきり見せながら歩きました。

おぢさん達はびっくりしてあたしの胸を見つめました。視線を感じておまんこがきゅんってなりました。


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2014年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【浮気・不倫】女性編集者【告白体験談】

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。

キターーーーーーーー!

と思って「大丈夫ですか?」と声をかけた。ふだんは難破もできないやつなので

心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。

腕とか腰とか触ってもニコニコして「大丈夫だいじょうぶ」と言って嫌がるそぶり

もない。



「家はどこなの?」と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら

「すぐそこなんらけど…、こころでおにいさんだれ?」ろれつ回ってないよ…。

一応聞かれたけれど全く警戒する感じではないので適当に流していると

細い路地を入ってく。

まだ10メートルほどしか歩いてないのにもう着いたのかーッ!!!

しかも「うち今散らかってるよ?」と言ってくる。これはなに?

誘ってるの?OKなの?ひょっとして誰か知り合いと勘違いしてる?

いろんな考えが一瞬のうちに頭に去来する。


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2014年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】黒棒奴隷【告白体験談】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。



 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。



 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。



 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・



 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。



「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。



「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。



 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。


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2014年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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