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【彼女・彼氏】正解は裸エプロンじゃなかった 【告白体験談】

彼との少しHな思い出というか、のろけ話を投稿します、すみません。

 

ある日、裸エプロンについて、彼氏が友達と話しているのが聞こえてきました。

男の永遠のロマンとかいう、よく聞くフレーズも。

私が近づいていくと彼と友達はあわてて話をやめたけど、途中まで会話は聞こえていました。

 

彼の留守中、彼のアパートをそうじしてあげたとき、本棚の奥にHなDVDが数枚、押し込んであるのを発見しました。

その内の二枚は、えっちな若奥様が〜みたいなもので、裸エプロンの女の子がパッケージに写っていました。

髪型と顔が私に似ているのに気付いて、ふわあ!って嬉しいような変な笑いが込み上げてきたあと、見なかったことにして元に戻しました。

 

彼は年下で、奥手で無口なほうなんですが、私もエッチに積極的なほうではありません。(22歳と20歳)

もちろん、やり始めたらそれなりに盛り上がりはします。私もいきます。

でもどっちも恥ずかしがり屋なので、普通に、舐めて入れて、ハイ終わったねみたいな感じで。

 

「裸エプロンってよく聞くけどあれ何なの?してる人いるのかな」


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2014年11月26日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4 【告白体験談】

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。

俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。





そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。



そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。



そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。



俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。

「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」

満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。



俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。


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2014年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4 【告白体験談】

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。



迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。

でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。



僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。





今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、

『お帰りなさ〜い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ〜! 今日は、レバーとカキだよ!!』

可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。

本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。



でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。




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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】妻・貴子は銀行員をしています 【告白体験談】

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。

 厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、

おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。



 私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地

よく感じています。

 昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なので

あまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。その分、気心が知れていて

気楽でいいのですが。

 私は一つ上の28歳。ごく普通のサラリーマンです。







 結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行く

と言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。妻はそう


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2014年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】貸与【告白体験談】

妻は私より3歳したの31歳の女医です。男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなって55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。

当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。

22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に妻がA氏の奥さんになりますと言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

私は単身赴任して5ヶ月が過ぎました。夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。妻として良くやってくれています。仲良くやっていますから、と言われました。

正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。

妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。

ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていた。

ご主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。

その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。

「さあ上野シャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。


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2014年7月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】実家のベランダ2【告白体験談】

さすがに隣の部屋は構造上、俺の部屋からは見えない。もちろん隣の空き家が邪魔しているから俺の実家からはどうしても見る事が出来ない。

隣の空き家のベランダに忍び込み、そこからI子と旦那の営みを盗み見るのがベストだったが、まだ夕暮れだしそこまでする勇気はなかった。

それでも俺のチンポはビンビンで昼に抜いたのに、今度は想像だけで抜いてしまった。想像と言っても昼間にI子の顔を真直に見ている上に会話もしている。目を閉じればI子のコロンの香も思い出される。

想像しながら射精した後、ティッシュで処理してるとI子は裸エプロンで俺の前に現れた。まるで俺を挑発しているかの如くにI子は食事を作っている。旦那はそのまま風呂に入ったのだろう、暫くして腰タオルで出てきてこっちに向かってテレビを見ている。

俺はチラチラと見えるI子の裸エプロン姿を凝視しながら再度のオナニーを開始した。窓枠に顎を乗せて右手は猛スピードでチンポを扱いているが、旦那のテレビを見ている呆けた顔が視界の大半を占領していてオナニーに集中出来ない。

「旦那が邪魔だな…」俺はI子に集中して狙いをつけた。…それでも…無理…今日だけで何回オナニーしてるんだ?俺は自分が虚しくなった。

パン!

キレイに旦那の眉間を撃ち抜いた俺はベランダを飛び越してI子の部屋に飛び込んだ。



「アミーゴ!」俺はあわてふためくI子を尻目に明るく声をかけた。

「ど…ドミーゴ」I子も挨拶してくる。

俺はチンポをフリフリI子に近付いていった…

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2014年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7【告白体験談】

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。



ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、

そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。

だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。



だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。

そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。





今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。



ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。



毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、


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2014年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】左曲がり【告白体験談】

 久しぶりにユウくんを見かけたから、声を掛けてみたんだけど、ユウくんったら「あ、久しぶり…」って引きつった笑顔見せて、帰ろうとすんのね。1回した仲のくせに。

 まあ、避けてる理由は分かってるんだけど、長くなるから割愛。

 早い話が、ユウくんの彼女が前の彼と会ってるとか、私がユウくんを誘ってシちゃったりしたこととか、全部ぶちまける機会があって、その原因の一端が私にあるからなんだけどね。

 もちろん反省はしていない。



 別れるのも惜しいので、とりあえず「彼女とうまくいってる?」って訊いたら、

「ダメかもしれないねぇ」と遠い目をして答えた。

 そういや、会ったときからこの人こんな感じだったな。人のせいにすることができなくて、すぐ自分を責めちゃうようなタイプ。

 なんとなく、いとおしくなって「じゃあ、彼女とうまくいく方法考えようか」って言って、部屋へ連れてきた。



「ベッドしかないけど、そこ座ってビールでも飲んでてよ、つまみ作るから」

「いいよ、悪いよ」

 ユウくんはキッチンまで来ようとしたけれど、私は強引に座らせた。

 ジャケットを脱いで、チューブトップだけになって、下も短パンに着替えて(もちろん洗面所で)、普段はしないけれど、エプロンまでしてみた。

 この格好、前から見ると裸エプロンみたいに見えるのね。


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた 【告白体験談】

俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。

自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。



そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。

ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。



恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。

俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。

出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。



嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3〜4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。

やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。

大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw






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2014年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】裸エプロン【告白体験談】

私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳台になりました。

結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ

招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。

私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手

料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、

かなりのハイスペースで進んでいきました。

日ごろ、こんなに揃う事の無い妻たちは、笑い転げながら、

昔話に花が咲いていました。

パーティーが始まってから約5時間経ったころ、さすがに友人たちの

多くは帰り支度を始め、妻もほろ酔い気分で片づけを始めていました。

そんな中、私の親友Tは、まだ飲み足りない様子で、妻に日本酒を催

促していました。Tは、友人たちの中でも一際酒に強く(SEXも)

私もそんなTにペースを合わせ、呂律は廻っていなかったと思います。

Tの嫁はそんなTに呆れ顔で「先に帰るわよ。」と告げ、私の妻に申し

訳なさげに挨拶をし、帰っていきました。


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2014年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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