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【人妻・熟女】向かいのマンションの奥さんに種付けをした【告白体験談】

向かいのマンションの人妻彩子36歳に強制種付けをしてやった。

旦那は東南アジア某国に単身赴任中、中学1年の娘がいる。

27日が排卵日である確率が高いことは事前の調べで解っていた。

娘も友人宅に外泊。

チャンス到来、そこで昨日26日深夜強制種付けを決行したのだ。深夜、合い鍵で堂々と侵入。

(不用心にもポストの裏側に磁石で留めてあるのを知っていたので、コピー

するのは簡単だった)

奥さんの入浴中を狙ったタイミングだ、直ぐには出てこない。

まるで俺のために肉体を清めているように思えて勃起した。俺は奥さんの寝室に侵入すると、衣類を脱ぎ全裸になり、ベットに奥さんを

辱める為の道具を準備した。

そして、寝室の扉の死角に隠れてその瞬間を待つ。

やがて風呂から上がった音がして、バスタオルを巻いた奥さんが寝室に入っ

てきた。

俺は後ろから近付き羽交い締めにした。

驚いて声にならない悲鳴をあげて気を失ってしまった、当り前か(笑)


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】こんな奴に3【告白体験談】

あ、あっ、あーあー)呆然、自失。言葉が出ません。

 Bがちらっと私の方を窺いました。Bの太った肩が緊張して盛り上がっています。

私はテレビのニュースに気を取られている振りをします。妻が屈み込み、下半身

が、真っ白なお尻がガラスケースに写りました。妻の足は長くて適度に細く、お尻

も高さは有りますが、幅が無いのです。それは小尻の部類に入ります。沁み一つ無

い真っ白なお尻をしています。 ただ小尻のせいで、裸で立っているとお尻の割れ

目から性器のかなりの部分が見えてしまうのです。真っ白なお尻、その割れ目から

覗く性器は細い毛に薄く縁取りされて、まるで南国のフルーツが熟れきって爆ぜて

しまった様な濃厚な眺めです。色白で清楚な感じの妻の印象にはそぐわない部分な

のです。今みたいに深く屈み込むと大きめのクリトリスまで見えてしまう筈です。

新婚当時、その眺めが嬉しくて毎朝、毎晩、覗き込んでいました。当然、私を楽し

ませてくれていたた妻ですから、そんな姿勢をとれば、、、分かっているはずで

す。

 妻の性器のディテールがくっきりと脳裏に浮かび上がるのと同時に体臭が漂って

きました。妻は性的に興奮すると匂いがきつくなるのです。明らかに見せている、


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2014年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻とのSEXを覗かれ、やがて快感に【告白体験談】

今から7年程前の話になります。

妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。

お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

ラブホテルに行きたい所ですが、金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーSEXや青姦をしていました。

決して好きで始めた訳では無かったんですが、いつの間にか2人共楽しむ様になっていたんです。

外は、以外に気持ちも良く大きな声を出しても問題ありません。

普段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

夜と言う事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。私は車を奥の目だたない場所に停め妻にキスをしました。

「ここでいい?」

「うん!静かな所ね。誰も来ないよね」

「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」

助手席を倒し、妻の来ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

「あ~優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」

「もう濡れてるんじゃない?」


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】今までにない興奮【告白体験談】

先日このサイトで知り合ったTさん(37歳)と鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。

その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。

「絶対にみられるだけだからね」と何度も私に言うので

「分かってるよ、ただTさんは俺たちのSEXをみながらオナニーをさして欲しいといってたよ、それぐらいいいだろ?」

「いいけど‥‥」

ホテルには私たちが先にチェックインしてプレイ中にTさんが部屋に入ってくる段取りになっています。

いつTさんが入ってきたか妻に分からないように部屋の中では音楽を大きめの音量で流し、照明も暗めにしています。

早速部屋に入り妻を落ち着かせながら私は唇を重ねると、妻はいつもより激しく舌を絡ませてきます。

愛撫をしながら服を脱がしブラをはずしてパンティー1枚の姿にして乳首を舐めているとドアの方向からかすかに「カチッ」という音が聞こえました。

Tさんが入ってきたのでしょう。妻は気づいた様子はありません。

私は裸になり妻の口元に完全に勃起したペニスをもっていきました。

今までにない興奮を感じており先走り汁がしたたってましたが妻は丁寧に舐め取り唇をかぶせて来ました。

その時、音を立てながら激しくピストンする妻の後方(応接セット)の椅子に全裸で腰掛けているTさんが目に入りました。

軽くお互いにおじぎをして挨拶を交わすと‘いよいよ’という感じです。

Tさんは妻の体を舐め回すように眺めており、見えやすいように私は照明を少し明るくしました。


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2014年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】復讐鬼【告白体験談】

私は、55歳で、資産家だ。この程、若い妻を向かえ、二度目の、結婚生活を楽しんで、いたように、思えたが、事件は起きた。妻が私に、喜び電話で報告して来た。内容は、妊娠だ。私は、動揺したが、平静を装い喜ぶ演技をした。

妻が妊娠する訳が無い。私は、ゴムを仕様すると、射精しないので。離婚後、セックスライフの為に、パイプカットしていた。

確かに、妊娠するわよって、妻の言葉に、かまわんと、中だししていた。あらゆる可能性を考えて、病院で、確認して、興信所に妻を調べさせた。

すると、あっと言う間に、結果が、でた。つまり、妻の過去と、現在の秘め事が、暴かれたのだ。私には、容認出来る。内容では、無かった。

妻は、十代の時に、風俗嬢で、チンピラの情婦だった。二十代で、クラブのホステスを経て、コンパニオン、私と知り合い結婚。しかも、今も、ヒモと繋がりカルチャーセンターに、通うふりして、密会していた。多分、腹の子の父親は、奴だ。その男の素性に、驚愕した。妻の運転手に、収まっていたのだ。しかも、たまに、遊びに来る。娘を夜な夜な呼び出しているって報告だ。最近、娘が寄り付かなくなったのは、奴の運転で、帰らせた時に、娘の身に何かが

怒りで、我を忘れる程、身震いし、復習を誓った。

まず、運転手は、仕事で、何かと、付き合いのある。その筋に頼み、

麻薬所持と、婦女暴行監禁、脅迫の罪で、前科持ちの奴は、実刑15年で服役、そのニュースに妻は、青ざめて、いた。娘には、

海外留学させて、心を癒させた。

妻は、無事出産後に、毎晩、睡眠薬入りワインを飲ませ。ドヤ街や、発展公園に連れ出し、素っ裸で、男達に体をもてあそばせ。出産後は、セックスをせずに、(本人は身に覚えの無い)、妊娠をさせて、浮気を原因にし身ぐるみを剥ぎ、離婚。追跡調査では、私の圧力で、まともな仕事もなく、売春婦に転落し、流産、薬に手を出して逮捕。

数年がたち、娘は毎晩ベットで、私の寵愛を受けて、いる。ぼろ雑巾の様に、棄てて、復讐が、完結する日を、心待に生活している。

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2014年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【告白体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】仕事が出来ない同僚【告白体験談】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。

そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし

ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも

怒られていた。

実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)



阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・

課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。

私 「私ですか!え~」

課長「そんな事、言わず頼むよ」

阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」



そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!

普通10分で終わる仕事も30分はかかる。




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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】友達の母前編【告白体験談】

この間トンでもない光景を見せられてしまいました。

学生時代から付き合っている仲間で「G」と言う男がいます。仕事も長続き

せず、遊んでる時の方がが多い奴です。その日Gのアパートに呼ばれまし

た。行くともう一人知らない男がいました。

「こいつ俺の学生時代からのダチ」

私をそう紹介したのですが、彼の紹介は有りませんでした。

「なんかあるの・・?」

「オウ!、まあ待ってろよ、これから面白いものみせてやるからよ。」

Aはそう言いながら、もう一人の男に向かって

「そうだよな・・」

念を押していました。

「ハイ、此処に来る様に話しましたから・・間違いなく来るはずです。」

男はAに丁寧な言葉で話していました。

「来なかったら約束違反だからな、その時は判ってるよな・・」

「誰か来るの?」


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2014年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】見られる事に興奮する私 続き【告白体験談】

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。

昼食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らい

ワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として

時間を稼ぐんです。何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。

それだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを

見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。

決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。

もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

そんなある日の事です。私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。

全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。

すると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。

彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。

正直、近くのスーパーを舐めていました。ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて

来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】見られる事に興奮する私【告白体験談】

最近、平凡な生活に溜め息が出る。

子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。

小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、

今では、親の出番無・・・。

夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。

私は、今年40歳になります。

顔は、普通・スタイルは最近ちょっと下半身が太くなり始め、ムチムチです。胸はEカップ程

あり、男性から見ればエッチな体に見えるかも知れません。

そんな私も、最近ちょっと目覚めた事があるんです。

もう、20年務める会社(けっこう大手、従業員500人程)で事務職をしています。

昼休みには、食堂は多くの人で賑わいます。

私は、昔ながらのメンバーといつもの決まった席に着き昼食を楽しみます。

前は、何も気にする事は無かったんですが、平凡な生活に飽きが来ていた事と、夫との冷めた生活で

欲求が溜まっていたのかも知れませんが、数人の男性社員の目線が気になりました。

男性達は、ちょこちょこ私の方を見ている様に感じたんです。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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