相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】無頓着な嫁【告白体験談】

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、

パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような

気がしていましたが、この前出勤時に

携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に

わずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も

全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、

私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。

真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。

家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。

相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。

最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、

そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。

セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。

隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。

実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。

だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。

うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。

だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。

しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。

そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。

ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】老人ホームの妻 ②【告白体験談】

妻が海辺の散歩を企画し、ついにその日がやってきた。

私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。

そこは、海沿いに有る公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。長さで、2キロ位あるだろうか?

私は、みんなを下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。妻とは、3時間後に待ち合わせた。

もちろん買い物は、30分もあれば直ぐ終る。私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。

その日は、人影も無く(特に面白い場所でもないのだ!普段は誰も居ない)海の潮の音が響いていた。

私は、車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。大分奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。

私は”ここだ!”と思い中を覗くと中に妻達の姿があった。

妻はもう彼らの物を咥えていた。順番を待つかのように並んでいる。

私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を

洗い流していた。

玄さん「今度は、何処で・何しようかのう」

新さん「林で、バックから攻めたいのう」

妻  「はいはい、もう少し奥に行きますよ」


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】覗かれた【告白体験談】

妻はまだ若く子供もまだいません。

SEXもよく楽しんでいます。

少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。

車を走らせて山道に入って行きます。

夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。

あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。

下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。

ドアの閉める音が大きく響きました。

今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。

指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。

妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。

妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。


告白体験談関連タグ

||||||||

2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻とのSEXを覗かれ、やがて快感に【告白体験談】

今から7年程前の話になります。

妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。

お隣には、1人で住んでいる50代男性。まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

ラブホテルに行きたい所ですが、金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーSEXや青姦をしていました。

決して好きで始めた訳では無かったんですが、いつの間にか2人共楽しむ様になっていたんです。

外は、以外に気持ちも良く大きな声を出しても問題ありません。

普段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

夜と言う事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。私は車を奥の目だたない場所に停め妻にキスをしました。

「ここでいい?」

「うん!静かな所ね。誰も来ないよね」

「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」

助手席を倒し、妻の来ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

「あ~優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」

「もう濡れてるんじゃない?」


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】手鏡の覗き【告白体験談】

もう40年前の話です、

母は、32歳の時で、私は5歳です、まだ犯罪とか知らない歳でした。

母は、普段、生け花の先生をしていまして、着物を着ていました、ですので下着はつけていませんでした、いわゆするノーパン、ノーブラでした。

ある日、デパートでバーゲンセールがあり、母と私は、バスに乗り、デパートに行きました。

出かける時は、少し短めのスカートを履いて出かけます、そして、バーゲンセール会場に行くと、安いものを買おうと、必死で探しており、私は、後ろの方で待っていました。

すると、中年の男の人が、母の後ろで足を動かして何かをしている、何をしているのか見に行くと、母の足と足の間に靴の先に手鏡がついた物でスカートの中の覗いていたのです、

手鏡に写ったのは、下の方のお尻の割れ目やおまんjこ毛が微かに写っていました。母は、ノーパンで出かけていたのです、

中年の男は、ニヤリと笑いながら、一生懸命に足を動かして、母のスカートの中を覗いていたのです、

私は、その時は、何でこんな事しているのかわかりませんでした。

そして、バーゲンセールが終わり、バスに乗って帰る時でした、バスは混んでいまして、母は、つり革につかまり私は、母の手を握っていました、すると、その中年の男が現れて、又、母の後ろにいました、そして、また靴を母の足の間に入れて、スカートの中を覗いていたのです。

私も下を見たら、手鏡は、真っ暗で何も写っていませんでした。

そして、バスを降りて、母に、変なおじさんがついて来るよと言ったら、母が後ろを向くと、おじさんは消えていました。

昔を思い出して書いてみました。

告白体験談関連タグ

|||||

2014年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】恥ずかしい失敗からの展開【告白体験談】

私は46歳既婚のおばちゃんです。

19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。

主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。

絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。

怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。

デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。

実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。

胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。週末の午後9時前だったと思います。

私は主人より先にお風呂に入っていました。

バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。

髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。

夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。

それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。リビングに入って主人を見ると「あっ!」と驚いたような顔で私を見ました。

その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。

考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き


告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】2等船室【告白体験談】

事は先日妻と2人で北海道旅行へ行った時に起きました。

予約でいっぱいのフェリーに乗ったため、2等しか取れなかったのがそもそもの始まりでした。夜に東京を出発した船ははとんど満員の状態です。嫌がる妻を連れて船内に入りましたが、そこは寝る場所も無いほどの状態です。取り合えず荷物の場所と2人で寝れるスペースを確保しましたが、夜半とはいえ船内はむんむんと暑苦しく、とても寝れる状態では有りません。妻の提案で船内を散歩することにしました。

「あんなとこでザコ寝するの嫌よ、若い子とか一人で旅行してるような人ばかりじゃない」

「そんなこと言ったって予約しないで乗れたんだからラッキーだと思わなきゃ」

私はそうして妻をなだめ船室へ連れ戻しました。

時間は深夜1時を過ぎ、大半の客はすでに寝ています。私達も狭いスペースながら寝ることにしました。寝苦しさと起きている人の話し声が気になりましたが、疲れもあって寝つくまで時間はかかりませんでした。夜中に目が醒めたのは暑さのせいでした。掛けていたタオルケットもはだけて隣の妻が寝ています。着替える訳にもいかなかったのでワンピースのまま寝ていたのですが、スカートがはだけて太股が露にになっています。

その時でした、妻の足の方に枕を置いている30歳半ばの3人組の男が妻のスカートの奥を覗き込んでいたのです。あの角度ではおそらく妻のパンティは男達から丸見えになっているのではないでしょうか。3人はなにやらひそひそと話をしながら嬉しそうに覗き込んでいます。こんなことは初めてですが、私はなぜか嫉妬と興奮で体中が熱くなっていくのを感じました。

(妻が見られている、ヒップを覗き込まれて視姦されている)

そう思うと居ても立ってもいられませんでした。

しばらくそのままにしておいたのですが、妻が寝ているのをいいことに、男達は寝返りをうつふりをして妻のヒップのギリギリの場所まで接近して見ていました。おそらく匂いも嗅いでいたのでしょうか、交代で妻のお尻に鼻を近づけうっとりとした顔をしていました。私はドキドキして寝就けないまま一晩を明かしてしまいました。

翌日、フェリーのレストランで妻に話しました。

「昨日、R子の足元に寝ていた男達が君を見てたぞ」

「それがどうしたの?なんでかしら?」

「たぶんスカートがはだけて中が見えていたんじゃないかと思うんだ」

「ほんとに?」


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】子供が旅行で居ない時に妻とエッチな事をしていると上司が・・・【告白体験談】

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。

友達数人とTDKに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と

子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。

その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。

娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。久々の夫婦2人だけの週末!

私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。

「えっどうしたの?」

「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」

「うん!いいけど・・・」

「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」

「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」

「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」

そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。

その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。

「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年7月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】友達の胸が丸見えに【告白体験談】

僕はとある大学に通う学生です。

僕の通っている大学はそんなに大きい大学ではないのですが、田舎の医療系の大学です。僕の通う大学の校舎のすぐ裏に、同じ部活の仲のよい女の子が住んでいます。彼女の家は学校から裏の小さな道へぬける出口の目の前みあります。彼女の家には何回か行ったことがあるのですが、家は2階で、学校の裏の路地にむかって大きな窓があり、その窓の前に洗面所があります。その洗面所の隣にお風呂場、そして扉をはさんでむこうに10畳くらいの部屋があります。

女の子はかなちゃんという名前で身長は162センチ、やや細身の女の子で、髪は黒髪の明るい女の子です。顔はかわいいのですが、高校は女子高らしく、大学1年の時は今までは付き合ったことはないといっていました。

大学2年の夏休み、友達とかなちゃんの家の前を歩いていると、友達が「かなちゃんの家の窓のとこに下着ほしてあるの見えるぞ」と言いました。それを聞いてかなちゃん家の窓に目を向けると、いつもは閉まっているカーテンが開いていて、かなちゃんのものと思われる白いブラが2つ干してあるのが見えました。友達とちょっとテンションが上がって「今度から学校帰りチェックだな」と言っていました。

その日からかなちゃんの家の窓には毎日注目していました。

けっこうカーテンが開いている日もあり、下着を見ることができました。下着は白が圧倒的に多く、ときたまピンクの下着も干してありました。

そして、2ヶ月くらいたった日でしょうか…学校が遅くなって帰るのが夜11時くらいになった日がありました。僕はいつも通りかなちゃんの家の前を通って家に帰ろうとしました。するとかなちゃんの家の窓には電気がついています。カーテンはあけっぱなし。珍しいなと思ってみていると、かなちゃんが窓の方へやってくるのが見えます。

そして次の瞬間、予想だにしないことが起こりました。

かなちゃんは洗面所の鏡があると思われる方をむいて何やらやっていましたが、次の瞬間白いTシャツを脱ぎだしました。僕はびっくりして何が起こっているのかわかりませんでしたが、目の前には上半身白いブラだけのかなちゃんがいます。

思わず周りを見回しましたが、誰もいないみたいです。僕はさらに凝視し続けました。

かなちゃんの胸は思っていたよりもかなり大きいみたいです。普段はだぼっとしたTシャツなどをきていることが多いので、胸はないと思っていました。意外とというよりかなりのふくらみに息を呑みました。

かなちゃんは背中に手をまわします。

僕はつばをのみながら固まっていました。

横から見てブラがはずれたのがわかります。

そしてついにかなちゃんの胸があらわになりました。


告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談
1 / 1012345...10...最後 »

このページの先頭へ