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【フェラチオ】【ちんこを見てくれ】これぞ画期的な露出法【抑えきれない衝動】【告白体験談】

<>39 名前:rape ◆jUIHgpXXEM [sage] 投稿日:2010/01/22(金) 16:01:07 ID:hbqTtDfD0 [1/13]<>

ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。



<>40 名前:rape ◆jUIHgpXXEM [sage] 投稿日:2010/01/22(金) 16:03:24 ID:hbqTtDfD0 [2/13]<>

それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。



<>41 名前:rape ◆jUIHgpXXEM [sage] 投稿日:2010/01/22(金) 16:07:22 ID:hbqTtDfD0 [3/13]<>

伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。男好きの綾子は女子に嫌われていた。だから、俺が不自然な行動をとっても、綾子は誰にもいわないだろうと考えた。席替えで綾子が俺の前の席になったのを機に俺はちんこを見せることにした。窓際だったから人目にもつかない。体育の授業前、俺は椅子に座ったまま嬉しげに俺に声をかけてくる綾子を見て、勃起した。俺は話に合わせながら、誰もこちらに注目していないことを確認して、ズボンを脱ぐ。授業中にチンボジを移動させておいたため、トランクスの隙間から勃起したちんこの亀頭が覗く。綾子は言葉を一瞬止めたが、また話し始める。視線は俺のちんこに釘付けだった。ずっと見せていたいと思ったが、俺はズボンを履いた。その夜俺はちんこを凝視する綾子を思い出しながらおなった。



<>42 名前:rape ◆jUIHgpXXEM [sage] 投稿日:2010/01/22(金) 16:10:18 ID:hbqTtDfD0 [4/13]<>

それから何度も見せた。綾子は必ず俺が着替える時には、俺に座ったまま話かけてくるようになっていて、とても見せやすかった。綾子が俺のちんこを見ようとしているのは明らかだった。俺が意図的に見せていることにも気づいていただろうが何も言わなかった。ある日転機が訪れた。俺は放課後の体育の補習に出ていた。縄跳びの授業で、規定の技を全てクリアしないと居残りになるというものだ。俺は超人的なスピードで縄跳びの技をクリアし、教室に戻った。俺は綾子が数学の宿題をやっていなかったため、居残りになっているのを知っていた。教室に戻ると案の定綾子が居残っていた。しかも一人だ。綾子に声をかけ、いつも通りに着替えた。ちんこが顔を覗かせる。しかし、ここで予想外のことがおこった。「いつもちんちん見えてるね」と綾子が俺のちんこを指差したのだ。



<>43 名前:rape ◆jUIHgpXXEM [sage] 投稿日:2010/01/22(金) 16:13:27 ID:hbqTtDfD0 [5/13]<>

綾子はにこにこしてる。俺はテンぱって、「触って」と言った。何言ってんだ、俺、と思った時には、綾子は俺のちんこに手を伸ばして触っていた。柔らかい手が俺のちんこを摩る。興奮した俺はトランクスを上げるようにして、竿全体を出す。口を半開きにしたまま、ちんこを握る綾子の手を俺はつかんだ。そして、こういうふうにして、と言って、綾子の手をちんこをしごくような形で動かした。綾子のぶにぶにとして暖かい手がちんこを滑る。俺は頬を紅潮させた綾子の顔とちんこを同時に視界に収め、興奮が最高潮に達していた。もっと味わいたいと思ったときには、俺のちんこは破裂するように、射精。精液が綾子の顔にかかる。ああ、いま綾子に顔射してるーーー、と思ったとき「きゃああ」と言う悲鳴が教室の外から聞こえた。悲鳴を上げたのは、クラスの女のリーダー格だった。




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2014年2月10日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【オナニー】オナニーを見せる=オナ見せはいいぞ。人生捗る【告白体験談】

363 名前:おしえて!エロいひと[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 16:17:10 O

夢の中で、俺は露出癖のある男だった。その日も夜の闇に紛れて獲物を物色していたんだ。狩り場を歩いていると、近くの運動公園から女性の声が風に漂って聞こえてきた。音をたてないようにゆっくりと近づいてみると、どうやら若い女性が一人で歌を歌っているようだ。かなり夢中で熱唱しているが、時折「あれ?歌詞忘れちゃった…」等と独り言を呟いている。てか、普通に歌うまい。しかも、わりと俺の好きな曲ばっかりだ。まあ、こちらは変態なので、絶好のチャンス!と言わんばかりに興奮し、モノを取り出しながらジリジリと距離を詰めていく。ところが彼女は下を向いて歌っているようで、1メートルぐらいの距離まで近づいても全くこちらに気が付かず…しばらく歌声を聞きながら、至近距離で扱いていると一曲歌い終わった瞬間、彼女が顔を上げ女「うわぁ−!!ビックリした!!!すみません、もしかして今の聞いてました!?」どうやら暗すぎて、こちらが露出してるのが見えてない&ビックリして混乱している様子。俺「あぁっ!はい、すみません、ビックリさせちゃって。歌うまいですね」女「いや、そんな事ないですよ!でも、ありがとうございます!」う〜ん、なんだかいい娘っぽい。俺は思い切ってお願いしてみた。



364 名前:おしえて!エロいひと[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 16:19:11 O

俺「あの〜、ところで、ちょっとお願いがあるんですけど…」女「はい、なんですか?」俺「…ちょっとだけ、オナニーを見ててもらえませんか?もちろん、こっちからは何もしないし、無理にとは言わないので!」女「えぇ〜…!?マジですか?う〜ん…」リアクションを見ながら恐る恐る彼女の隣に座り、話題を変えて世間話を始めてみた。音楽の話。仕事の話。歌手になりたかったが夢を諦め、今は偶にスナック等で歌わせてもらっている事。年齢は二十歳、彼氏は半年前に別れたとの事。いや、しかし、この娘まったく逃げない。。。寧ろ彼女のマシンガントークが始まってしまった。普段から露出してるのか。なぜ見せたいのか。見られている時はどんな気持ちなのか。あまりにもストレートに聞いてくるので、こちらも素直に答えてしまった。その後も話していると、昔からそういった被害に遭う事が多かったらしい。本人も言っていたが、ある程度話してみて同感した。



365 名前:おしえて!エロいひと[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 16:20:58 O

まず、どことなく隙がある。純粋と言うか純朴と言うか。強く頼まれるとなかなか断れない等々。俺が言うのもなんだが、変態からすれば絶好の獲物だな〜と思ったよ。それからも色々話して、すっかり意気投合してしまい、喋りはじめて1時間半ほど経った頃。俺「あのさ、なんか最初に変な事いってごめんね。なんか話してるの楽しくて、露出とかどうでもよくなっちゃったよw」女「あ〜、大丈夫ですwてか、悪い人じゃないっぽいし。こんなに話に付き合ってくれて逆にいい人?あたし喋り始めると止まらなくてww」俺「いい人なんて言われると思わなかったなww俺、変態なのになんか申し訳ないよ。」女「謝りすぎですよ。酷い人は全然退かないでしつこくしてくるけど、お兄さんは全然そうしてこないから,何て言うか…聞き分けのいい変態?ww」俺「なんだそれw一応、褒め言葉として受け取っとくわww」俺「あのさ、少し話してみて今の気持ちを率直に教えてほしいんだけど。もし、今また俺が見てほしいって言ったら見てくれる?」女「えぇ〜……う…ん、まぁ、いいかな…」駄目元で聞いたのにまさかのおkを貰えて、こっちが逆にビックリした。



366 名前:おしえて!エロいひと[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 16:30:56 O

俺「本当に!?じゃあ、お願いしまっす!!」女「はい…///」そして再び自らのモノを扱き始める俺。しかし寒さと緊張のせいか、イクどころか勃ちもしない文字通りの愚息。そんな状態を見かねたのか彼女は女「大丈夫?この状況でちゃんとイケますかね?」俺「う〜ん、正直いまの状態だと厳しいかな…えっ、なに?手伝ってくれるの?w」女「正直すぎwwwえ〜、どうしよう…」俺「いや、ホント無理にはいいからね。でも、ここまできたらちゃんとイキたいな〜。これが最初で最後だろうし。これも何かの縁だし…ごにょごにょ…」女「あ〜、もう分かりましたよ〜www」俺「あざっすwお願いしまっすww」女「初対面の人のするのとか初めて…」と言いつつ、手コキかと思いきやまさかのフェラーリ!彼女の温かくネットリとした口内に含まれた愚息は、先ほどまで萎んでいたにも関わらず、すぐフルパワーに。俺「えぇっ!?ちょ、いいの?あっ、そこ気持ちいっ!!」女「うんっ…////」テクニックは普通だったが、一所懸命に丁寧なフェラーリだった。舌で丹念に竿の下部からカリまでを舐め上げ、亀頭は舌を回転させながら口に含んだり。舌先でチロチロと転がしたと思えば、じゅぽっじゅぼっと音をたてて深くストロークしたり。自分から言い出しておいてなんだが、なぜ初対面の変態にここまでしてくれるんだ?いい娘すぎる!まさか最初に話した時はこんな事になるとは思いもしていなかった状況。その時ポロッと本音が漏れた



367 名前:おしえて!エロいひと[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 16:37:36 O

俺「あぁ〜、挿れたい…」女「ぶふぉっ!?それは…さすがにダメ!/////」俺「ですよね〜」押せばイケたかもしれない。しかし、機嫌を損ねないうちに深追いはやめる事にした。彼女の頭を撫でながら俺「口に出しても平気?」女「ふぅん、ひぃれふょ〜(いいですよ)」俺「あぁ〜、イクっ!出すよ!」女「んっんっん!ふぅん!(ジュッボジュッボ、ねちゅっ…)」彼女は口内に放出された白濁液を地面に吐き出して女「…すごい出たね〜。かなり溜まってたんでしょ?ww」俺「えっ?うん、そうかな〜w(いえ、ホントは毎日抜いてるのでそんなに溜まってません)」女「口の中でこんないっぱい出たの、今までで初めてかも.。」俺「そっかぁ。なんか本当にありがとう!俺、今日で露出引退するよ。君に出会えて、今まで自分の中で満たされてなかった部分が、初めて満たされた気がしたんだ。」女「なんか‥そう言われると、少しはやった甲斐があったかな///」




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2014年2月6日 | 告白体験談カテゴリー:オナニー告白体験談

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