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【大学生】A彼とゆかいな仲間たち その3【告白体験談】

6Pした日からしばらくたって、俺はMに「潮吹きのやりかた」について聞きに行った。

あの日、俺の彼女のA美が3人の男(+1人の女)に一気に開発されたことについて、

さほど嫉妬心や怒りは生まれなかった。A美がAの巨根を欲しがったことについても、

「大きすぎるのもイヤ。○○のが一番いい」というA美の言葉や

「Aのはね〜。激しくすると奥突かれてちょっと痛いんだ」というS子の言葉で、

気にしなくなっていた(w)



しかし、Mは例外だ。あいつの指マンによる潮吹きは衝撃的だった。

あいつのキスでも、A美もS子も撃沈されている。

いつまた、Mのスーパーテクにやられるとも限らん。その前にあいつのテクを

盗んでおかなければ。

なにせ、あれから俺の指マンでは、未だにA美を潮吹きさせることができんのだ(泣



「A美をつれて来い」

開口一番Mは言った。


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2013年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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