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【人妻・熟女】新妻「理恵」【告白体験談】

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。

以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。結婚しようとしない私に

しびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、

結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。

ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで

7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、

ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、

持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。

押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・

顔を背けるのを無理矢理キスし・・‘ね、やめよ・・・ね・・・’

振り払おうと手を制しながら、クリトリス〜陰唇を弄り・・・

そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、

ジュワ〜と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、


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2014年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】黒棒奴隷【告白体験談】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。



 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。



 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。



 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・



 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。



「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。



「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。



 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。


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2014年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】妻の再就職Ⅱ【告白体験談】

私は、以前から妻の裸体を誰かに見せてみたいと言う願望があった。

ちょっとの期待と興奮、そして不安が頭をよぎっていた。

疑問を抱いてから2ヵ月、妻が再就職してから4ヵ月経った。

妻は相変わらず、エロエロの社服を身に纏い車で出勤している。

そんな時、私に1本の電話があった。

「美香さんのご主人ですか?」

「はい」

「私、○○会社の高橋と言います」

「あ~いつも妻がお世話になってます」

「ちょっと、見せたい物があるんですが…時間ありますか?」

「え~」

「じゃ○○で18時に待ってます」

そんな事で、私は妻の会社の人と会う事になった。

夕方、定時で仕事を止め待ち合わせ場所に向かった。

料亭の前に、40代の男性が立っていた。


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2014年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の再就職Ⅰ【告白体験談】

「リストラだって」

「お前が・・・」

「何とかなるよね?」

私達は、結婚10年目の夫婦です。

私32歳、妻30歳、子供10歳

2年前、共働きで金銭的にも余裕が出来、念願のマイホームを購入しました。

25年間の借金生活。しかし、2人の収入からも結構余裕の支払い計画でした。

そんな豊かな生活が、突然崩れ始めたのです。

妻 「まぁ、新しい仕事直ぐ探すから大丈夫!!!」

私 「そうだな。初めは失業手当も出るし、ゆっくり探すといいよ」

そんな感じで、2人共余裕をかましていたのかも知れません。

妻は、3ヶ月程家でゆっくり過ごし、ようやく就職活動を開始しました。

妻 「今日、職安行って見たけど、結構仕事あるみたい」

私 「そうなんだ!世の中厳しいと言っている程じゃないのかな?」

妻 「そうね!事務職も何か所かあったから、受けてみるね」


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2014年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】上司に無理やり【告白体験談】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2014年6月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【告白体験談】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。

しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。

横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。

どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。

そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。

横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。

僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。

「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」

と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。

陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。

「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」

と冗談半分でお祈りをした。

陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。

「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。

「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」


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2014年6月6日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】酷い【告白体験談】

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。

もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。

当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた

仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。

勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。

で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張りますって言わんばかりのエリート君面構えで、何処をどうやって入ったかという私とは生い立ちの違った奴ばかりでした、私は馬鹿がばれないか、かなり不安でしたが回りは私に興味など当たり前ですが全く無くすんなり、私の自己紹介も終わり、次に女子の自己紹介でした野郎はヤッパ野郎ですwまじめな男もヤッパ女には興味深深w、どれがかわいいだの、あれはどうのと自分たちで評価していました(自分の顔鏡で見てから言えよって言う奴が多数でしたが、私の隣のHはかなりのイケメンでしたし女子社員の噂わ彼荷に集中してました、隣で私は腹の中でコイツとは馬が合わないんだろうなぁって一人思っていたら、Hから話しかけてきて意外に結構話が合い中がよくなり研修期間中は帰りに酒飲んで帰ったりするようになり、地元とは別の友人ができた。

ある日Hとメシ食いながら話していて、やっぱ私たちも男ですから誰がカワイイとか言ってたんですね、そうしたらHが急にマジな顔して、M(新人女子一番人気)がカワイイ、一番やってあーや、こーやって一人で喋り出し私は腹が減っていたので食うのに必死で相槌マシーンになって食いながら、うんうんと相槌をうってました、当時私は地元に付き合ってる彼女が居て、馬鹿でしたから他の女に手を出すほど知恵も無かったから、うかつな事はしようと言う気になれなかったのです、この後に悲劇があるんですが馬鹿のガキは怖いですね、今思えば想像つかないことをしますね、馬鹿ガキは。

でHは時分の言いたい事を言い終わり最後に、新人女子グループのリーダーに新人研修が終わったら親睦会をやる事を言われた事を私に言い、T←(私)お前も来るやんなぁ?と言い、おぉw行くよって返事してその日は

それで話が終わり、新人研修終了日前日にHに、Tお前今日の晩時間無いかぁ〜って聞かれ、別段用事も無く彼女と少し喧嘩してて帰ってやることが無くどうしようかなと思ってた所でした、仕事終わったら居酒屋でメシ食って帰れへんかって言われて、OKした。で待ち合わせは現地でってことで、私は時間に少し遅れて行きました、するとHはもう来ており先にビールを飲んでました、ふとよく見るとHの前に二人女が座ってるでわ有りませんか、私は3人の元へ行くと女はなんとMでした横にYが居ました、事の話を聞くとHとMとYは入社当時からよく話して、昼飯もたまに一緒してたらしいです、で翌日の親睦会の前に私も含め4人でメシ食おうって話になってたらしいです、でその日は何も無くメシ食っておひらきで、Hは帰りがけに私にこう言います、あんな俺Mの事なホンマに好きになってん、どうにか付き合いたいねんって言ってきて、私は本音はうわ〜きた〜野郎に恋愛相談や〜最悪や〜ウザって思ったんですが、勝手にすればいいやんけって言い出せずに、おうがんばりぃ〜やwって、応援するでって言ってしまい、内心そんなんせんでもお前やったらいけんちゃうの?って思ってました。    *ちと用事で一旦切ります。

で、当日がやってきました、新入社員全員で居酒屋貸切です、先に野郎共が着いて席についており、私とHは対面2人掛けのテーブルに対角線上に座り双方の横を空けていました、程なくすると女子たちが来ました、女子たちはHの方に座ろうと来ましたが、Hが嫌そうにしているとMとYが来てMがHの横に座りYが私の横に座る形になり

、Hは満面の笑顔でしたw、私はもう応援とか要らないんでわと思い気良く食って飲んで帰って、愛車に頬擦りしようと思ってました、が!!何か様子がおかしいい?隣のYがHとMが仲良さそうに喋ってるのがつまらないのか

?なぜか暗い;;私は場を崩してはダメだと思いYに話しかけて、馬鹿な事をしてその場を取り付くって居ました、その時また別の女Kが来てそのKのスペックですが顔わ中くらい美人でもなければブスでもなくまぁかわいらしい子で、胸が強烈にデカカッタw

そのKが来たのはH目当てと思ってた私は特に気にもせずYとK3人で飲み食い喋りをしていました、時間も過ぎ何事もなく平穏に親睦会は終わりました。

その帰り際にHに私は呼び止められ深く感謝されHは有難うを連呼していました、私はというと早く帰りたい気持ちで、良かったなを連呼してお互い少し飲み過ぎたみたいで、あまり記憶がその時は飛んでいました。

次の日、新人の配置が決まってそれぞれ別々の部署に着きましたがMが総務課で、Hが企画部で、私とYが同じ設計課でした、巨乳のKは製造の方にまわされそれぞれ別々の部署で各自仕事をこなすようになりました、私はと言うと設計でも別の場所で直の先輩と二人で仕事することになりほぼ隔離状態でしたが、その先輩が又これかなりの変人でキモイのと違う意味で怖いとYに話したんです、すると次の日から昼休みになると、その部屋にYとMが弁当を食べに来るようになったんです、まぁ私は先輩と2人っきりにならず、助かっていましたw、そんな事が続き、ある日Hが私にその事を不機嫌そうに聞いてきました、何で3人で昼飯食ってんねんって?私はYに言った事と同じ事を説明し、事実本音でMの事別段大してイイと思わないって言いました、実際付き合ってる女の方がタイプでしたし、Mはロングのストレートの髪型で体系は細身で貧乳でした、私はデブはイヤですが少しポッチャリがタイプだったので、正直可愛かったですがタイプでわ無かったのでHにハッキリ言いました。がHが即答してきたんです、じゃあ何でお前彼女おるのMに言わへんねんって、って突っ込んできて少し興奮した状態で話がもつれて行き、少し私もムカついて、あのなぁ聞かれもせぇへんし、そんな話題もならへんのに、自分から彼女おんねんって何の前触れも無しに言ったら、アホ扱いちゃうの?って言ったら妙に納得してました、私はその時思いましたHは頭もツラも良いけど、馬鹿だと思いました。次の日Yが休みで昼休みは先輩と二人で昼飯と思いきや先輩は今日は食堂行くと言って昼前に出て行きました、私はと言うと車のローンと、ガソリン代、改造費で金欠でここ2〜3日パン&お茶のみでその日もパンを食おうとしたときでした、なんとMが一人でやってきて、やっぱりパン食べてるやんwってこれ一緒に食べようやぁwって笑いながら弁当を見ると2つ持っています?等の私は超が付くほどの馬鹿&鈍感です、クレル物は貰う食うって、2人で話しながら弁当を食べました、で話の途中私はMに質問しました、Y今日休みやでなんでここで食べるん?って聞いたらいつもここで食べてるから、深い意味はないよってMは言うので私は気にも止めなかったのです、でそれから数日が経ちHがMに猛烈なアタックが始まり、Hが私に言いました、明日告白して決めるって言ってきました、私は彼女とマダ喧嘩状態股間も淋しい状態にあり、人の幸せなんかどうでも良かったんですが、一応応援してる素振をして励ましていました、当日帰り際にHとMが一緒に歩いているのを発見し私は少し違う方向で帰宅しました、帰って彼女に電話しても、彼女母に居留守を使われその日も一人淋しく寝ました;;


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2014年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【浮気・不倫】タイ受付嬢【告白体験談】

タイに赴任している会社員です。まだ、こちらに来て半年ですが、

家族も来ている為、実はあまり遊べてません。

バンコクのど真ん中にある、とあるオフィスビルの受付嬢があまりにも可愛くて、

ダメもとで、メールアドレスを渡してみた。

当然、タイ語は、話せないので、英語で。。。

すると、すぐにメールが来た。

「忙しいから、食事とかは、いけません。BUT I miss you so much」

断られてるのか誘われてるのか?微妙な空気のまま、返事を打つと、

会いたい!と連発。

ある日、仕事が終わった後に、メール受信。

「仕事終わったよぉ~今、地下2階これる?」僕は、はやる気持ちを抑えて、

エレベータを乗り継いで、B2へ。

彼女は、受付で浮かべてる笑顔で、こっちと手招きする。

身長160cm タイ人には、珍しい巨乳で、Dぐらいはあるであろう。

制服のタイトミニから覗く細い少し黒い黒い最高の美脚に、カールでまきまきした髪型。


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2014年5月18日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】中2男の子【告白体験談】

ぼくホモなんです~

ぼくのアナルほじってください~

浣腸もしてください~

ちんこもいぢって~

ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~



ああ~



ああ~

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2014年5月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われた【告白体験談】

今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。

そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。社内食堂でそい

つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま

った。複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、

二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。

ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。ムラムラし

てそのまま喰ったとのこと。そいつは初めから狙っていたらしい。

途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。「最初は痛がって

大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。

優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内

でも評判の子。去年入社してきた時に一目ぼれ。オレは同じグルー

プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ

けど。優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの

に。まさか処女膜を破られたのでは・・・。午後は隣で笑顔を見るの

がとてもつらかった。かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野


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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談
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